「僕は補欠だった」―愛工大名電時代にサイド転向、西武十亀の「必要な3年間」 https://full-count.jp/2018/08/11/post177279/ 今夏で100回大会を迎える全国高校野球選手権記念大会。長い歴史の中で数々の名勝負、ドラマが生まれてきた。今回Full-CountではNPBの選手、コーチたちに甲子園を目指した高校時代を振り返ってもらった。今回は、工藤公康投手(現ソフトバンク監督)やイチロー選手(現マリナーズ会長付特別補佐)など、数多くの名選手をプロ野球に排出した愛工大名電の十亀剣投手(西武)だ。