西武・相内が見せた大敗の中の無失点登板 「プロの世界で生き残るためには」 https://full-count.jp/2018/08/02/post169653/ 1日のソフトバンク戦に6-14で大敗した西武。しかし、最終回に代打・森友哉が満塁本塁打で意地を見せた。そして投手陣で光明が見えたのは、3番手で登板した6年目右腕・相内誠投手であった。
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