首位・西武の打高投低は2001年近鉄と酷似? 打ち勝つ野球でV再現なるか https://full-count.jp/2018/07/28/post165699/ 首位を走る西武は、リーグトップのチーム打率.274、483得点をマークし、辻発彦監督自ら“ししおどし”打線と命名。トップバッターの秋山翔吾選手からはじまる打線は切れ目がなく、現役最多の6度の本塁打王のタイトルを獲得した中村剛也選手が下位打線に座り、2014年の本塁打王・メヒア選手が代打で控えるなど、レベルの高い打者が数多くいる。
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