松坂、背中痙攣で先発回避 病院行かず安静に 球団代表「喋れる状況じゃない」 https://full-count.jp/2018/06/17/post138559/ 中日の松坂大輔投手が背中の痙攣のため、17日の敵地・西武戦(メットライフ)の先発登板を緊急回避した。自力で歩くのがやっとの様子で、球場の階段を上がる際は手すりを使う状態。球場を去る際は取材に応じず、西山球団代表は「喋れる状況じゃないので、あとで談話を出します」と話した。
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