「言葉の壁を超えて楽しんでもらえた」 パが台湾でプロモーションを行う理由 https://full-count.jp/2018/06/06/post135737/ マスコットがファンと触れ合い、チアが踊り、7回にはジェット風船が舞う。リーグトップレベルの選手たちから中国語も交えたメッセージが大型ビジョンで放映され、日本語での場内アナウンスも場内に響き渡る。この描写は、パ・リーグ各球団が参加し、5月11日~13日に台湾・桃園で行われた台湾プロ野球(以下CPBL)Lamigoモンキーズの試合イベント「YOKOSO桃猿」での様子だ。