広島が4時間56分の死闘制す ベンチ入り全員出場で延長12回サヨナラ勝ち https://full-count.jp/2018/04/20/post122356/ 広島は19日、マツダスタジアムで行われたヤクルト戦に5-4でサヨナラ勝ちした。引き分け寸前の12回裏、2死走者なしから安部が二塁打で出塁し、途中出場の下水流が右中間へサヨナラ打を放った。ベンチ入りした選手全員を使い果たした4時間56分の総力戦を制し、緒方監督は「全員でつかんだ勝利」とやや疲労も見えた表情で振り返った。
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