中日・松坂、7回2失点の好投も援護なく敗戦「連敗を何とか止めたかった」 https://full-count.jp/2018/04/19/post122296/ どれだけ好投しても、負けてしまっては悔しさしか残らなかった。19日、本拠地ナゴヤドームで行われた阪神戦。今季2度目の先発マウンドに上がった松坂大輔投手は、阪神打線を7回4安打2失点に抑えた。だが、打線の援護がなく敗れ、チームは5連敗。試合後、松坂は「チームが連敗していたので、何とかそれを止めたかったっていう思いだけですね」と、チームを勝利に導けなかったことへの悔しさを露わにした。