強打と機動力、童顔に似合わぬ豪快スイング…日ハム谷口は復活なるか https://full-count.jp/2018/02/18/post108059/ 182センチ80キロ超の大きな身体から繰り出される鋭いスイングと、母校の大先輩になぞらえて「イチロー2世」と呼ばれた俊足。スケールの大きい北の「走れるスラッガー」候補にとって、2017年は苦難の年となった。
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