名人芸で歴代10位のセーブ数 “小さな守護神”が見せた投球術 https://full-count.jp/2017/12/31/post100424/ 武田久は徳島県の生光学園高校から駒澤大学、日本通運を経て、2002年のドラフト4巡目で日本ハムに入団した。入団当初から即戦力の中継ぎ投手として起用される。1年目は故障もあって1軍では13試合の登板にとどまったが、2軍では15試合1勝0敗、防御率1.02と格の違いを見せていた。
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