遅咲きのスラッガー・森野将彦 控えから背番号を7度変えて掴んだ成功 https://full-count.jp/2017/12/29/post100259/ 森野将彦は、東海大相模高校時代から強打の内野手として知られていた。2年生時に春の甲子園に出場、この年優勝した観音寺中央高校に2回戦で敗退したものの、その打撃センスはプロからも注目され、1996年ドラフト2位で中日に入団した。
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