どうなる、大谷のMLB初年度成績…過去の“ポスティング組”実績を比較検討 https://full-count.jp/2017/12/25/post99865/ 今オフは日本からメジャー移籍を目指す選手が多く、すでに大谷翔平投手がエンゼルス、平野佳寿投手がダイヤモンドバックスと契約を結んだ。大谷はポスティングシステム(入札制度)を利用して、平野は海外フリーエージェント(FA)権を行使しての移籍となったが、海外FA権は1軍登録が満9年に達した選手しか得られないため、必然的に“ポスティング組”の方が選手として最も脂が乗っている時期に日米両球界を経験することができる。