クレメンテ、フランコ、平井… 清宮が背負う背番号「21」の歴史 https://full-count.jp/2017/12/11/post97374/ 11月24日、雪の札幌で行われた北海道日本ハムの新入団選手発表会見。中でも注目を集めたのは7球団が競合したドラフト1位・清宮幸太郎選手の背番号が何番になるかということだった。発表された背番号は「21」。日本ハムの背番号21といえば前身の東映時代から土橋正幸氏、高橋直樹氏、西崎幸広氏、そして今季まで背負っていた武田久投手とチームを引っ張ってきた投手たちがつけてきた背番号だった。