ソフトB、工藤政権で初2位ターンも大きな収穫 若手台頭「非常に良かった」 https://full-count.jp/2017/07/13/post75993/ ソフトバンクは2位で前半戦を終え、折り返し地点を迎えることとなった。首位攻防戦となった11、12日の楽天戦(ヤフオクD)に連敗し、その差は1.5ゲームに拡大。就任3年目で初めて首位での折り返しを逃した工藤公康監督は前半戦を「順位は1位に越したことはないと思いますが、みんなが頑張ってくれたおかげで、23個の貯金がある。みんなが力を1つにして、ここまで頑張ってこれたのだと思っています。大きな連敗もなかったですし、選手達は移動も含め大変なところをしっかりやってくれた」とした。