飯田哲也さん証言 全盛期の燕軍団は「どうやったら目立てるかをみんな考えていた」 https://full-count.jp/2020/05/17/post774879/ <div><img width="560" height="373" src="https://image.full-count.jp/wp-content/uploads/2019/07/20190711_nomura1_ay-560x373.jpg" class="attachment-large size-large wp-post-image" alt="" /></div>ヤクルトスワローズの黄金期といえば、野村克也氏が指揮を執った1990年から98年までだろう。毎年のように優勝争いに絡み、リーグ優勝4回、日本一3回。強いだけでなく、おしゃれで明るく、いつも楽し気なムードを漂わせてプロ野球のファン層を広げることに貢献した。当時は俊足・強肩を誇る名外野手で、現在は野球評論の傍ら、母校の千葉・拓大紅陵高の非常勤コーチを務める飯田哲也さんが燕軍団の素顔を明かした。