【検証コロナ余波】フジ・竹下陽平アナ 無観客実況で実感、ファンの存在の大きさ https://www.sanspo.com/baseball/news/20200407/npb20040710000001-n1.html 新型コロナウイルスの感染拡大でスポーツ界、興行の世界は大きな打撃を受けている。その現状に迫る緊急連載『検証コロナ余波』(随時掲載)の第1回。無観客開催となった3月22日のプロ野球「ヤクルト-阪神」の練習試合(神宮)で実況を担当したフジテレビ・竹下陽平アナウンサー(46)が、異質な体験を通して感じたファンの存在の大きさを語った。ニッポン放送・清水久嗣アナ(39)は、実況を務めた競馬のGI大阪杯(5日、阪神競馬場)を振り返った。