OP戦の不振はシーズンに心配無用? 打率1割→シーズンMVPなどパ過去5年で起きた“復活例” https://full-count.jp/2020/03/25/post732090/ 3月15日、2020年におけるオープン戦の全日程が終了した。オープン戦首位打者の座には打率.378を記録した阪神の大山悠輔選手が輝いたが、その一方で満足のいく成績を残せなかった選手たちもまた存在する。この時期の数字は、開幕一軍入りや開幕戦のスタメン争いに向けても重要なものとなってくる。そのため、選手本人のみならず、その選手を応援しているファンにとっても、オープン戦での好不調は気になるものかもしれない。