ロッテ佐々木朗、初打撃投手で最速157キロ「打たせる気持ちなかった」一問一答 https://full-count.jp/2020/03/24/post731364/ ロッテのドラフト1位ルーキーで最速163キロを誇る佐々木朗希投手(大船渡高)が24日、本拠地ZOZOマリンスタジアムでプロ入り後初めて打撃投手を務めた。ドラフト5位の福田光輝内野手(法大)、22歳の茶谷健太内野手を相手に計25球。安打性の打球は6本。茶谷から空振りを1つ奪った。球場のスピードガンで最速157キロを計測した。終了後、報道陣との主な一問一答は以下の通り。