ロッテドラ1佐々木朗の“牛歩”調整 高校時代の恩師と吉井コーチに見える共通項 https://full-count.jp/2020/03/12/post718029/ ロッテのドラフト1位ルーキー、佐々木朗希投手が東日本大震災から丸9年の11日、小学3年のときに被災し父・功太さん(当時37歳)や祖父母を亡くした心境を明かし、「今こうしてプロ野球選手としてこの日を迎え、これからは発信していかなきゃいけない」と決意を述べた。決して多弁なタイプではないが、震災の記憶、教訓を風化させてはならないという思いがにじんだ。