竜の守護神の座は“一騎打ち” 無欲な岡田と貪欲の藤嶋、血行障害克服した対照的な2人 https://full-count.jp/2020/03/03/post708384/ 重責を担う。今季のチームを占う上で、最終回の安定は欠かせない。7年連続Bクラスからの脱却を目指す中日のクローザー候補には、11年目の岡田俊哉投手と4年目の藤嶋健人投手の名前が挙がる。ともに血行障害を乗り越えた2人。状態を見極める首脳陣が判断の材料として重要視しているのは、結果ではないという。
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