現役ドラフト、開催時期などで結論出ず議論継続 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191225/npb19122519200005-n1.html プロ野球の12球団代表者会議が25日、東京都内で開かれ、日本プロ野球選手会が来季からの実施を求めている現役ドラフト制度について編成担当者を交え議論したが、開催時期などで合意には至らず結論は出なかった。選手会との交渉窓口を務める阪神の谷本修球団本部長は、来季導入には来年3月のプロ野球実行委員会までの合意が必要との認識を示した。