【ダンカンが訪ねる昭和の侍】弘田澄男さん「いまだに不思議」ホームイン寸前に捕手が足を出し「7、8メートル飛んだ」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191212/npb19121210000001-n1.html タレント、ダンカン(60)が昭和を彩った名バイプレーヤーを訪ねる連載の第2回は、ロッテ、阪神でプレーした弘田澄男さん(70)。1974(昭和49)年に太平洋クラブライオンズ(現西武)が、ロッテオリオンズとの遺恨試合をあおるため『今日も博多に血の雨が降る!』というフレーズ入りのポスターを作成した。その引き金となった弘田さんに話を聞こうと、高知市内に向かった。