プロウトお股ニキ氏が語るパ・リーグの強さと、佐々木と奥川「素材としては…」 https://full-count.jp/2019/12/01/post620727/ 令和元年も残すところ1か月あまり。今年、“野球本”界で大きなセンセーションを巻き起こした作品に「セイバーメトリクスの落とし穴 マネー・ボールを超える野球論」がある。著者は、お股ニキ氏。野球経験は中学の部活までで、しかも先輩と喧嘩になって途中退部してしまったという。だが、著作は発売と同時に大きな話題を呼び、野球ファンのみならず、ソフトバンクの千賀滉大投手らプロも愛読書として手にしている。