DeNA関根、チーム10連勝で前期首位ターン 後期は外国人枠争に「これからが大事」 https://full-count.jp/2019/11/21/post612050/ 横浜DeNAベイスターズの関根大気外野手がプレーしているメキシコ・ウインターリーグのヤキス・デ・オブレゴンが19日(日本時間20日)、敵地で行われたトマテロス・デ・クリアカンに4-3で勝利して10連勝を飾り、通算22勝11敗で、2試合を残し、前期リーグ単独首位ターンを決めた。関根は「1番・中堅」でフル出場し、4打数1安打、2得点、1盗塁。ここまでの通算成績は打率2割8分、出塁率はリーグ17位の3割7分で、リーグ6位タイの21得点、同2位タイの11盗塁と、リードオフマンとしての役割を果たしている。