【小早川毅彦の打診球診】“落ちる球”でメキシコ打線ぶった斬り https://www.sanspo.com/baseball/news/20191114/npb19111408000008-n1.html 第2回プレミア12 2次ラウンド(13日、日本3-1メキシコ、東京D)特筆に値する。日本の投手の“落ちる球”は100%、打たれなかった。今永のチェンジアップ、甲斐野と山本のフォークボール、山崎康のツーシーム。今永も山崎康も、握りはフォークに近い。その決め球で奪三振は計15個。痛快だった。
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