ロッテは佐々木に「いいチーム」、阪神は「夢ある指名」 元プロ捕手が見たドラフト https://full-count.jp/2019/10/18/post577562/ 「2019年 プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」は17日、都内のホテルで開催され、セパ12球団から支配下で74選手、育成で33人の計107人が指名を受けた。注目の大船渡・佐々木朗希投手は4球団競合の末にロッテ、星稜・奥川恭伸投手は3球団競合の末にヤクルトが交渉権を獲得。大学NO1投手の明大・森下暢仁投手は広島が一本釣りに成功した。また、侍ジャパンU-19代表で4番を務めた東邦・石川昂弥内野手にも人気が集まり、3球団競合の末に中日が交渉権を獲得した。