目玉は明石商の中森&来田、近大の“糸井2世”も…2020年ドラフト候補は? https://full-count.jp/2019/10/18/post576920/ 「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」が17日、都内ホテルで行われた。大船渡の佐々木朗希投手は4球団競合の末、ロッテが交渉権を獲得。星稜・奥川恭伸投手(3年)は3球団競合でヤクルト、明大・森下暢仁投手(4年)は広島が一本釣りでそれぞれ交渉権を獲得した。
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