かつては「戸田の問題児」―燕・畠山を変えた指揮官、最後に見せた粋な計らい https://full-count.jp/2019/09/27/post552005/ 最後の打席も慣れ親しんだ“4番”だった。今季限りで現役引退を表明した畠山和洋内野手が21日に神宮球場で行われた中日戦で引退試合に臨んだ。6回、小川淳司監督の計らいで先発出場した4番、バレンティンの代打だった。中日・柳裕也投手の142キロ直球を打ち上げたが、右前にポトリと落ちる安打で最後を締めくくった。
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