「ふさわしい素質を備えていなかった」 日本で開花した投手を米メディア特集 https://full-count.jp/2019/09/17/post540971/ 1995年に海を渡った野茂英雄は新人王を獲得し、日本人メジャーリーガーのパイオニアとなった。その後は多くの選手が活躍したが、反対にメジャーから日本に活躍の場を求めた選手たちも数多くいる。そんな“ジャパニーズドリーム”を掴んだ選手たちを米野球メディア「ハードボールタイムス」が特集。投手で紹介されているのは、クリス・ジョンソン、マーク・クルーン、デニス・サファテの3人だ。