ハム清宮、栗山監督の“辛口エール”に4番の誓い「中田さんの代わり以上の働きを」 https://full-count.jp/2019/08/14/post500237/ 日本ハムの清宮幸太郎内野手は13日、ロッテ戦(東京ドーム)で「4番・一塁」で先発出場。4回の第2打席で左前打を放ち、3打数1安打1死球だった。チームは今季ワースト7連敗。清宮は「4番はチームの顔だと思いますし、チャンスで多く打席が回ってくるところなので責任は重大だなと思いました。でも、やることは変わらないですし、普段と同じように臨めたかなと思います」と振り返った。