ロッテ鈴木は主軸を務める“スーパーユーティリティ” 過去には真弓、木村拓らが活躍 https://full-count.jp/2019/07/19/post444731/ “スーパーユーティリティ”という言葉をご存知だろうか。特定のポジションに固定されず、複数のポジションをこなしながらレギュラーとして出場する選手のことを指す言葉で、現在のMLBにはベン・ゾブリスト選手(カブス)、マーウィン・ゴンザレス選手(ツインズ)、クリス・テイラー選手やエンリケ・ヘルナンデス選手(共にドジャース)といった、内外野を兼務しながら打撃でもチームに貢献する選手が少なからず存在している。