鷹の米ドラ1右腕、成功の鍵は王会長 元Gクロマティ氏「外国人の扱いを熟知」 https://full-count.jp/2019/06/30/post425099/ ソフトバンクと電撃契約し、日米球界で大きな話題を呼んだのが、昨年ブレーブスにドラフト1巡目(全体8位)で指名されながら入団に至らなかったカーター・スチュワート投手。19日に来日後初めてブルペン入りした19歳右腕のNPBの活躍の可能性について、巨人史上最強の助っ人と呼ばれた元外野手のウォーレン・クロマティ氏は、重大な鍵を握る存在がいると指摘している。