元燕助っ人ハドラー氏が今も抱く、野村克也監督への思い「彼はあまりに偉大」 https://full-count.jp/2019/05/25/post386752/ 1993年にヤクルトでプレーし、わずか1年間ながら個性を発揮して日本のファンに強い印象を与えたレックス・ハドラー氏が、Full-Countの単独インタビューに応じた。1978年にヤンキースからドラフト1巡目で指名され、1984年にメジャーデビュー。4球団で8年間プレーした後、1993年に来日した。その後、エンゼルスとフィリーズで5年間プレー。現在はロイヤルズのラジオ中継解説者として活躍中で、17~19日(日本時間18~20日)のエンゼルス戦のため、敵地エンゼルスタジアムを訪れた。