西武山川の打撃フォームを分析 名スコアラが―が重ね合わせた2人の強打者 https://full-count.jp/2019/05/20/post381826/ 西武の山川穂高内野手が好調を維持している。3.4月は打率.271、26安打、11本塁打、31打点で月間MVPを受賞。12日の日本ハム戦では通算321試合目で100号アーチに到達した。秋山幸二(元西武)の351試合を抜き、日本選手では史上最速となった。元巨人で、2009年WBC日本代表のチーフスコアラーを務めた三井康浩氏が山川の打撃を分析。そのすごさを語った。