オープン戦でも実力発揮? 来日1年目でタイトルを獲った外国人選手たち https://full-count.jp/2019/02/28/post307812/ シーズン終了後に振り返ってみると、タイトルを獲得した選手がオープン戦では不振にあえいでいたというケースは少なくない。2018年に47本塁打を放って自身初のタイトルを手にした西武の山川穂高内野手も、同年のオープン戦では打率.136と奮わなかったのが好例だろう。
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