ヤクルト、バレ弾&山田適時打などで勝利 中日はローテ候補が共に失点 https://full-count.jp/2019/02/17/post300426/ ヤクルトは17日、キャンプ地の「ANA ボールパーク浦添」で中日と練習試合を行い、バレンティンの2ランなどで5-2で勝利した。
ヤクルト寺原、“初登板”で貫禄の無失点 中日との練習試合で2回ノーヒット https://full-count.jp/2019/02/17/post300387/ ヤクルトの寺原隼人投手が“対外試合初登板”で貫禄の好投を見せた。17日、沖縄・浦添市の「ANA ボールパーク浦添」で行われた中日との練習試合に2番手として登板。2イニングを無失点に封じ、上々の初登板となった。
燕バレンティンが2019年“初アーチ” 中日と練習試合で福谷から完璧2ラン放つ https://full-count.jp/2019/02/17/post300354/ ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手が“2019年初アーチ”を放った。17日、沖縄・浦添市の「ANA ボールパーク浦添」で行われた中日との練習試合。初回2死一塁からの第1打席で中堅左スタンドへ完璧なアーチをかけた。
西武の紅白戦スタメン発表 4番は中村VS山川 先発はルーキー森脇VS多和田 https://full-count.jp/2019/02/17/post300321/ 西武は17日、宮崎・南郷キャンプで前日に続き、2度目の紅白戦を行う。この日も秋山翔吾外野手は咽頭炎のため欠場。紅組の4番には中村剛也内野手、白組の4番には山川穂高内野手が名を連ねた。紅組の先発はルーキーの森脇亮介投手、白組先発は昨季最多勝の多和田真三郎投手が務める。変則8イニング制の紅白戦は、DHは使用しない。
中日松坂、キャンプ離脱に与田監督の表情曇る「痛いのは当たり前」 https://full-count.jp/2019/02/17/post300315/ 中日の与田剛監督が、右肩の炎症でキャンプから離脱することが決まった松坂大輔投手について「チームにとって痛い」と語った。17日、沖縄・浦添市にある「ANA ボールパーク浦添」での練習試合・ヤクルト戦前に報道陣に対応。この日沖縄を離れ、名古屋へ戻ることになった右腕について「怪我したのだからチームにとって痛いのは当たり前。1日でも早く治る方法として決断した」と話した。
最も恐れられた王貞治、セは捕手にも多数… 今季達成が予想される記録【敬遠編】 https://full-count.jp/2019/02/17/post300261/ 一般に「敬遠」と呼ばれる「故意四球」は、四球の中でも特殊なものだ。投手が、意図的にストライクゾーンを大きく外れるボールを投げて、故意に四球を与えるというものだ。これは、守備側が打者と勝負をしたくないと判断した時に行う戦術だ。投手個人ではなく、チームの判断で行うことが多い。
助っ人打者が王柏融だけである理由―ハム栗山監督が絶賛する4割打者の能力 https://full-count.jp/2019/02/17/post300246/ 台湾ラミゴから加入した日本ハムの新助っ人、王柏融外野手が16日の紅白戦で“来日1号”を放った。西村から、バックスクリーン左へと運ぶ豪快弾。CPBL(台湾プロ野球リーグ)で2年続けて打率4割を記録した強打者の実力は、やはり本物。栗山英樹監督は、その打撃技術だけではなくて、長打力も絶賛している。
ハムは阪神と練習試合、鷹紅白戦は千賀VS東浜…17日、パ・リーグキャンプ見所 https://full-count.jp/2019/02/17/post300279/ 2月1日から始まった春季キャンプは、はや17日目。この日はパ・リーグ全6球団が紅白戦あるいは対外試合を行う。その見どころを挙げていこう。
西武の秋山が3日連続で練習不参加 16日は紅白戦にも出場せずに静養 https://full-count.jp/2019/02/17/post300234/ 西武は17日、南郷春季キャンプ(A班)に参加している秋山翔吾外野手が、この日も練習には参加せず、選手宿舎で静養すると発表した。
異色の経歴ソフトバンク高谷裕亮。抑え捕手の役割は「かなり痺れる」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/02/17/___split_28/
歴代1位は清原、現役は西武中村と強打者揃い 今季達成が予想される記録【三振編】 https://full-count.jp/2019/02/17/post299940/ 三振は、打者にとっては悪い記録ではあるが、長打を打つためにフルスイングすることの代償、コストという解釈もできる。
「一生褒めないかも」は最大級の評価? 日ハム栗山監督が語った吉田輝の魅力 https://full-count.jp/2019/02/17/post300063/ 日本ハムのドラフト1位・吉田輝星投手が16日、1、2軍合同の紅白戦で“実戦デビュー”を飾った。白組の先発投手として真っさらなマウンドに上がった右腕は大田にソロ本塁打を被弾するなど、1イニングを投げて1安打2四球1失点。それでも、試合後には「球自体はいいボールがいっていた。良かったと思います。まずはストライクゾーンがしっかり分かったのは収穫になった。思ったよりも通用した」と手応えを口にした。
侍・稲葉監督、視察再開「いろいろな選手見たい」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190217/npb19021705010002-n1.html (練習試合、ヤクルト3-5DeNA、16日、沖縄・浦添)野球日本代表「侍ジャパン」の稲葉監督が、首脳陣とともに沖縄キャンプ視察を再開した。初日はヤクルト-DeNAの練習試合に足を運び、抑え候補の山崎(DeNA)ら代表主力に加え、若手選手の動きもチェック。「チームの中の役割をどうこなしているか、ジャパンに入ったときにどう生かしていけるかを含め、いろいろな選手を見ていきたい」と目を光らせていた。
【キャンプ名言迷言】オリ・T-岡田「練習後のT(ティー)タイムは最高ですね」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190217/npb19021705000001-n1.html 「なんできょうは室内練習場のカーテンが開いているん?」と不思議がるイケメンの小林に巨人・松原「(小林)誠司さんの顔をファンに見せるためですよ」 練習試合で本塁打を放ち、17日の「巨人戦でも本塁打」の声にDeNA・ロペス「ホームランよりグッドスイングね。ホームランはシーズンね」 アルバイト求人情報サービス「an」が企画した「an超人バイト」のイベントで女子大生からお茶を振る舞われたオリックス・T-岡田「やっぱり、練習後のT(ティー)タイムは最高ですね」 報道陣から「沖縄そばは食べたか」と問われた中日D1位・根尾(大阪桐蔭高)「はい、食べました。(味は)独特ですね」(頭脳明せきの優等生。受け答えも独特です…)キャンプ日程へ
松坂投手が治療のためキャンプ離脱へ https://full-count.jp/curation/300094/
スタートから30年が経過し新たな施設も リゾート感漂うDeNA宜野湾キャンプ https://full-count.jp/2019/02/16/post299967/ DeNAベイスターズの1軍は、1988年から沖縄県宜野湾市の「アトムホームスタジアム宜野湾」(旧名称宜野湾市民球場)で春季キャンプを行っている。
初の紅白戦登板で2回無失点の西武今井 合格点の内容も挙げた課題は? https://full-count.jp/2019/02/16/post299955/ 西武は16日、今キャンプ初の紅白戦を行った。先陣をきって登板した白組先発・今井達也投手は予定の2回を35球、被安打1、2四球、無失点の内容だった。
日ハム新人コンビ、鷹007は吉田輝よりも柿木を評価「すぐにでも使えそう」 https://full-count.jp/2019/02/16/post299913/ 日本ハムのドラフト1位・吉田輝星投手、ドラフト5位の柿木蓮投手が16日、実戦初登板を果たした。沖縄・国頭村の「かいぎんスタジアム国頭」で行われた1、2軍合同の紅白戦。2人は揃って先発すると、吉田が1イニングを投げて大田にソロ本塁打を浴びるなど1安打2四球で1失点。一方の柿木は打者3人をきっちり三者凡退に切った。
西武ドラ1松本航、紅白戦で2回完璧投球 「狙った」直球で中村を見逃し三振 https://full-count.jp/2019/02/16/post299898/ 西武は16日、今キャンプ初の紅白戦を行い、白組3番手で登板したドラフト1位ルーキー・松本航投手が2回を打者6人で抑えるパーフェクトピッチング。スタンドから喝采を浴びた。
日ハム栗山監督、新人コンビに頬緩める 吉田輝&柿木は「非常にいいスタート」 https://full-count.jp/2019/02/16/post299871/ 日本ハムの栗山英樹監督が、ルーキーコンビの実戦デビューを高く評価した。16日、沖縄・国頭村の「かいぎんスタジアム国頭」で1、2軍合同の紅白戦を実施。ドラフト1位ルーキー吉田輝星投手とドラフト5位の柿木蓮投手が先発マウンドに上がり、昨夏の甲子園決勝の再現となる投げ合いが実現。