「京田選手に勝てますか?」 中日ドラ1根尾、少女のド直球質問に“誠実回答” https://full-count.jp/2019/02/09/post295374/ 中日のドラフト1位ルーキー・根尾昂内野手が9日、読谷球場駐車場での「いちゃびら祭イベント」に出演。子供からのド直球質問に“誠実”に回答し、会場を沸かせた。
ロッテ安田もバックスクリーン右へ“1号” 平沢に続きドラ1が豪快弾揃い踏み https://full-count.jp/2019/02/09/post295353/ ロッテの安田尚憲内野手が9日、Lamigoモンキーズと対戦する今年初の対外試合「アジアゲートウェイ交流戦パワーシリーズ2019 in石垣島」で、“今季1号”を放った。
ロッテ平沢、対外試合初打席で“1号” Lamigo戦で豪快バックスクリーン弾 https://full-count.jp/2019/02/09/post295341/ ロッテの平沢大河内野手が9日、今年最初の対外試合となるLamigoモンキーズとの「アジアゲートウェイ交流戦パワーシリーズ2019 in石垣島」で“チーム1号”の2ランを放った。
鷹の守護神サファテ、10日にチーム合流へ ツイッターで宣言「復活が始まる」 https://full-count.jp/2019/02/09/post295323/ ソフトバンクは9日、デニス・サファテ投手が10日に宮崎入りし、チームに合流する予定だと発表した。昨季、負傷で5セーブに終わった絶対的守護神は復活を目指して米国でリハビリを続けていた。
ロッテが岡&レアードの笑顔2ショット公開 ハムファンも「嬉しくて泣きそう」 https://full-count.jp/2019/02/09/post295299/ ロッテが8日に球団公式ツイッターと公式インスタグラムで公開した、岡大海外野手とブランドン・レアード内野手の2ショット写真が話題となっている。日本ハムでもチームメートだった2人の“再会“に、古巣ファンも歓喜。「たまらんツーショットです」などとコメントがついている。
ロッテのバレンタイン企画、ドラ1藤原が初の1位浮上「ビックリです」 https://full-count.jp/2019/02/09/post295272/ ロッテは9日、2月1日からロッテ「ガーナミルクチョコレート」とタイアップして行っているバレンタイン企画、“あなたがチョコを渡したい選手”の投票途中経過を発表。9日9時の時点でドラフト1位ルーキーの藤原恭大外野手が1位となっている。
井口監督が「とにかく見守った」1週間 ロッテは実戦開始で次のステージへ https://full-count.jp/2019/02/09/post295248/ 雨が心配された2月8日の練習も晴天の下、ロッテはフルメニューを消化した。2月1日から始まったキャンプで雨に見舞われたのは一度だけ。そのときも途中のメニューを室内に変更した程度で、シート打撃はメイン球場で行うことができた。
ロッテは初対外試合、鷹のランチ特打に注目…9日のパ・リーグキャンプ見所 https://full-count.jp/2019/02/09/post295242/ 2月9日、楽天と西武はそれぞれ移動日と休養日を迎えるが、その他のチームでは間近に迫った実戦へ向けて、熾烈なアピールが続いている。3球団の9日の春季キャンプの見所を見ていこう。
ロッテ安田、侍J稲葉監督の“ハッパ”に刺激「年間通じてHR打てるスイングを」 https://full-count.jp/2019/02/09/post295215/ ロッテの安田尚憲内野手が8日、沖縄・石垣の春季キャンプを視察に訪れた侍ジャパンの稲葉篤紀監督からハッパを掛けられた。昨年の侍ジャパンU-23代表に選ばれた安田は、稲葉監督の指揮の下、ワールドカップに参戦し、大会MVPの活躍だった。安田の成長を大いに期待する稲葉監督は「バッティングでもっと飛ばせるのではないかと思う」と笑顔で檄を送った。
歴代トップ3は王貞治、野村克也、張本勲…今季達成が予想される記録【塁打編】 https://full-count.jp/2019/02/09/post295107/ 塁打(Total Bases )は、安打によって回った塁の数だ。単打×1+二塁打×2+三塁打×3+本塁打×4で求められる。塁打が多い打者は、安打数が多く、その上に長打が多い打者ということになる。貢献度の高い打者の指標だと言えるだろう。
ホークス育成に「奪Sh!」を象徴する男。周東佑京の快足は脅威だ https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/02/09/___split_24/
球界屈指の右腕・千賀も絶賛「技術が高い」 鷹のドラ4板東湧梧という男 https://full-count.jp/2019/02/09/post295077/ 休日になると約2万人のファンが集まるソフトバンクの春季キャンプ。華やかな雰囲気にプロ初キャンプを迎えたJR東日本から入団したドラフト4位、23歳の板東湧梧投手は思わず笑顔を浮かべた。練習場からブルペンに移動するだけ、近距離から色紙を持ったファンから「板東さん!」と声をかけられる。
西武内海を広島長野が“電撃訪問” 巨人から移籍した2人の軽快トーク全文 https://full-count.jp/2019/02/09/post295167/ 西武の内海哲也投手が8日、春季キャンプ第2クール4日目を迎えた8日に南郷スタジアムで広島・長野久義外野手の“電撃訪問”を受けた。3日に日南市内で行われた西武の投手会に長野がサプライズ訪問し、再会を果たしていたが、この日は報道陣の前で2ショットを披露。軽妙なやり取りを見せた。
【キャンプ名言迷言】DeNA・ラミレス監督「オキナワウェザーね」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190209/npb19020905000001-n1.html 2012年にDeNA所属時の監督だった中畑清氏が石垣島キャンプを訪問し、日本語であいさつしたロッテ・ブランドン「オヒサシブリ。ゼッコーチョー!! ゼッコーチョー!!」突然の雨で途中から室内での練習となりDeNA・ラミレス監督「雨雲レーダーでは晴れだったのに。オキナワウェザーね」雨上がりのグラウンドで、腹部が赤褐色のイソヒヨドリを見つけたヤクルト・土橋内野守備走塁コーチ「きれいな鳥だね。腹黒くないのが良いよ」
ロッテ新人9選手が咬合力測定 ドラ1藤原は最下位に苦笑「弱いですね」 https://full-count.jp/2019/02/08/post295146/ ロッテの新人9選手が8日、スポーツ歯学を専門とする東京歯科大学の武田友孝教授の監修の下、齟齬能力チェック(咬合力測定)を行った。9選手の中で最も噛む力が強かったのは、ドラフト3位の小島和哉投で最高値は967ニュートン(N)。注目のドラフト1位ルーキー藤原恭大外野手は最高値408Nで、まさかの最下位。「低かったですね。弱いですね」と苦笑いだった。
西武新助っ人ニールが2度目ブルペン 捕手にサインを出してもらう理由は… https://full-count.jp/2019/02/08/post295134/ 西武の新外国人ザック・ニール投手が8日、このキャンプ2度目のブルペン入り。前回同様、途中から捕手にサインを出してもらいながら、計55球を投げ込んだ。
ロッテ種市、新球カットボールをブルペン初解禁も「使えそうなのは5球に1球」 https://full-count.jp/2019/02/08/post295122/ ロッテの種市篤暉投手が8日、沖縄・石垣での春季キャンプでブルペン入りし、約60球を投げた。この日は今春初めてブルペンでカットボールを試投。実戦で使えそうな気配は「まだないです」と即答したが、球速のある変化球の取得に意欲を見せた。
平野佳寿、元同僚の金子弌大ら日ハム選手と「食事」 宮西&秋吉も満面の笑み https://full-count.jp/2019/02/08/post295065/ ダイヤモンドバックスの平野佳寿投手が7日(日本時間8日)、米アリゾナ州で春季キャンプを行っている日本ハムの選手たちと食事したことを自身のインスタグラムで報告。オリックス時代の同僚・金子弌大投手らとともに満面の笑みでフレームに収まった写真を公開している。
救援投手が先発マウンドへ MLBで流行の「オープナー制」は日本でも有効か https://full-count.jp/2019/02/08/post295044/ 昨年末、日本ハムの栗山英樹監督が「オープナー制」の導入に意欲的であるということが報じられた。オープナー制とは昨季MLBの一部の球団において実践された、試合当初の1、2回を、従来のリリーフ投手が担当する戦術だ。それ以降のイニングは従来の先発投手が引き継ぐのが基本的なパターンとなる。この試合当初に登板する投手の役割をオープナーと呼び、栗山監督は新入団の金子弌大のオープナー起用も検討するというのだ。
ロッテ藤原、初対外試合出場へ 初戦は途中出場、2戦目スタメンと監督明言 https://full-count.jp/2019/02/08/post295032/ ロッテの藤原恭大外野手が9日に行われるLamigo(CPBL)との練習試合で、対外試合“デビュー”をすることになった。第2クールの2日目となった8日、井口資仁監督は「明日(9日)は途中から、明後日(10日)は先発させる予定です」と明かした。