G坂本勇350本へ、“立浪超え”の最右翼 今季達成が予想される記録【二塁打編】 https://full-count.jp/2019/02/05/post293076/ 二塁打は一般的にライナー性で、フェアグラウンドに飛ぶ安打としてはもっとも鋭い打球だとされる。二塁打が多い打者は「中距離打者」とされるが、ミートの巧みな好打者が多い。
中日新助っ人ロメロ「常に低めに」68球 “好物”は牛タン、オフはプレステ!? https://full-count.jp/2019/02/05/post293064/ 中日の新助っ人エンニー・ロメロ投手が5日、キャンプで2度目のブルペンでの投球練習を行った。チェンジアップ、カットボール、カーブと3種類の変化球を多めに交えて68球を投げ「ストレートには自信があるから大丈夫。ボールが(アメリカとは)違うし、慣れる意味もあって変化球を多めに投げた」と振り返った。
中日又吉が今キャンプ最多の投げ込み 外角低めストレートだけで251球 https://full-count.jp/2019/02/05/post293034/ 中日の又吉克樹投手が5日、今キャンプ最多となる251球の投げ込みを敢行した。沖縄キャンプ第1クール最終日、ブルペン入りすると、熱の込もった投球で次々とボールを投げ込んでいった。
DeNA70周年記念試合に山本譲二さんゲスト出演「僕も大洋ホエールズファン」 https://full-count.jp/2019/02/05/post293022/ ベイスターズは5日、「マルハニチロ Presents 70th ANNIVERSARY GAME」として3月10日にオーヴィジョンスタジアム下関で行われるオープン戦の広島戦に、スペシャルゲストとして山本譲二さんが来場すると発表した。
日ハム杉谷、痛恨のドッキリ大作戦失敗!「マジか…初めて出来ると思ったのに」 https://full-count.jp/2019/02/05/post293007/ 日本ハムの杉谷拳士内野手が自身の28歳の誕生日だった4日(日本時間5日)、痛恨のドッキリ返しを食らった。3日はオフにヤクルトからトレード加入した谷内亮太内野手の28歳の誕生日。米アリゾナ州のチーム宿舎でパイ投げを仕掛けたが、谷内にはバレバレ。逆に顔面にパイを投げつけられてしまった。
鷹キャンプ地に本マグロ1本登場 長崎・鷹島が地元名産の鷹島本マグロを贈呈 https://full-count.jp/2019/02/05/post292998/ ソフトバンクの春季キャンプ第2クール初日の5日、長崎・松浦市鷹島の双日ツナファーム鷹島からチームに約52キロの鷹島本マグロが贈呈された。
機動力の底上げ狙う巨人期待の7選手 “走塁のスペシャリスト”が授ける知恵とは https://full-count.jp/2019/02/05/post292974/ 巨人はオフの補強で投手、捕手、外野手、外国人選手とウイークポイントを埋め、戦力を整えた。そこに熾烈な競争を勝ち抜いた若き才能が加われば、5年ぶりのV奪回も十分にあり得るだろう。
王氏、小久保氏、稲葉氏…鷹キャンプで歴代の日本代表監督が豪華勢ぞろい https://full-count.jp/2019/02/05/post292941/ 5日、ソフトバンクのキャンプ地で歴代の日本代表監督3人が勢ぞろいした。豪華な3ショットの実現に、報道陣のフラッシュの雨が降り注いだ。
侍J稲葉監督がホークスキャンプ地訪問 工藤監督は選手に「アピールしとけよ」 https://full-count.jp/2019/02/05/post292920/ 侍ジャパンの稲葉篤紀監督が5日、宮崎でソフトバンクの春季キャンプを訪問し、工藤公康監督と挨拶を交わした。
ロッテ、4月20日に「福浦2000本記念リバーシブルベスト」を来場者全員に配布 https://full-count.jp/2019/02/05/post292902/ ロッテは5日、4月20日の日本ハム戦(ZOZOマリンスタジアム、14時試合開始)で、福浦和也内野手の通算2000安打達成を記念したロゴ入りの「福浦2000本記念リバーシブルベスト」を来場者全員(ビジター外野応援指定席を除く)に配布することになったと発表した。
西武は特別強化メニューで山川らが打撃練習…5日のパ・リーグキャンプ見所 https://full-count.jp/2019/02/05/post292878/ キャンプ開始から5日目の2月5日。前日に休養日をとった球団もあるが、徐々に選手にも疲労が溜まってくる時期だ。この日は楽天を除く5チーム(日本ハムは米アリゾナでキャンプ中)が練習を行い、投手は調整のペースを上げ、野手は守備とバッティングに磨きをかける。来たる紅白戦、そしてオープン戦に向けて静かなる闘志を燃やす様子がうかがえるだろう。
ロッテのバレンタイン企画、2連覇中の成田が途中経過1位「ボクですか?」 https://full-count.jp/2019/02/05/post292881/ 2月1日から「ガーナミルクチョコレート」とタイアップし、バレンタイン限定で“あなたがチョコを渡したい選手”の投票を行っているロッテ。5日午前9時時点の途中経過では、成田翔投手がトップになっていると発表した。詳細は以下の通り。
中日松坂、米国永住権取得手続きのため渡米 キャンプはスロー調整 https://full-count.jp/2019/02/05/post292869/ 中日の松坂大輔投手が5日、グリーンカード(米国永住権)取得手続きのため、沖縄キャンプを離脱し、渡米した。球団が発表した。
2000安打到達は5年ぶりゼロ? 今季達成が予想される記録【安打編】 https://full-count.jp/2019/02/05/post292854/ 昨年は、ソフトバンク・内川聖一内野手、ロッテ・福浦和也内野手の2人が2000安打を達成した。過去、52人しか記録していないプロ野球の大記録でもあり、一般紙、スポーツ紙をはじめ、各メディアで大きく取り上げられる。NPBの安打に関する表彰は、2000安打だけでなく、それぞれ1500安打、1000安打も評価され、表彰されるなど意義深い数字だ。今年の「安打記録予報」を見ていこう。
オリ高卒3年目の山崎颯一郎、1軍デビューへ最も重視する「感覚」 https://full-count.jp/2019/02/05/post292827/ 金子弌大が日本ハム、西勇輝が阪神へ移籍し、先発ローテが不透明となったオリックス。高卒3年目でキャンプ1軍スタートとなった山崎颯一郎投手はアピールを続けている。将来を嘱望される21歳右腕は、あるテーマを持って春季キャンプに臨んでいる。
「やらないと上がれない」―定位置争いへ燃えるオリ高卒2年目・西浦の“本気” https://full-count.jp/2019/02/05/post292836/ 高卒2年目ながら1軍キャンプに抜てきされたオリックス・西浦颯大(はやと)外野手は、1軍定着&レギュラー奪取へ燃えに燃えている。
中日、平日も根尾フィーバー! 異例の注目度、特守中の“生声”にファン喝采 https://full-count.jp/2019/02/05/post292578/ 中日のドラフト1位ルーキー根尾昂内野手は沖縄キャンプ4日目の4日も別メニューで練習を行った。右ふくらはぎの軽度の肉離れのため、2軍キャンプ地の読谷村でプロとして初のキャンプを送っているゴールデンルーキー。この日も別メニューで練習し、午後には立石充男巡回野手コーチの指導のもとで特守を行った。
敵地で田尾コールが起こった最終戦。「野球人生の頂点はあの胴上げ」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/02/05/___split_20/
中日テスト生ブリトーが“大荒れデビュー”も…松坂「面白い存在になるんじゃ」 https://full-count.jp/2019/02/05/post292569/ 中日の沖縄・北谷キャンプ4日目。2日続けて行われた実戦形式で“色々な”意味で衝撃を与えたのが、このキャンプで入団テストを受けているサンディ・ブリトー投手だった。ドミニカ出身の22歳。最速101マイル(約162.6キロ)を自称する右腕は、この日、今キャンプ初の実戦に登板し、そのベールを脱いだ。
ドラ1猶予も今年までと覚悟。ロッテ平沢大河、正遊撃手へ猛アピール https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/02/05/___split_22/