【キャンプ名言迷言】中日D1・根尾「柿木のいびきは何度も聞いた」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190202/npb19020205000001-n1.html 日本ハムD1位・吉田輝が同部屋の同5位・柿木のいびきで起こされた、と伝え聞いた中日D1位・根尾(大阪桐蔭高)「僕も(高校の寮で)柿木のいびきは何度も聞いたことがありますよ」10人以上の早朝ランニングに不審がっていた小学生を見た西武・辻監督「(厳しい表情の)稀勢の里みたいな顔をしてたな」午前中のハードなランニングを終えたソフトバンク・内川「自主トレだったら、最後は歩いている自信がある」新加入で37歳の巨人・岩隈(前マリナーズ)「伝統ある球団で上下の規律がしっかりしていて、逆にビビっています。そんなに気を使わなくてもいいのに…」つば九郎と記念撮影した際に女性ファンから「かわいい」と声が上がったヤクルト・五十嵐「『かわいい』って俺じゃないよね? 絶対こっちだよね」キャンプ日程へ
DeNAマスコットの可愛すぎチョコムービーが話題 ファン“キュン死”「癒された」 https://full-count.jp/2019/02/01/post290733/ DeNAの球団公式インスタグラムが“可愛すぎる”チョコレートムービーを公開し話題となっている。球団マスコットのスターマンとキララのラブラブぶりにファンからも「かわいい~」「素敵なアニメーション」など絶賛の声が挙がった。
DeNAとの戦略的連携は「成功」 ABLキャンベラのオーナーが評価「すべて完璧」 https://full-count.jp/2019/02/01/post290817/ オーストラリアン・ベースボールリーグ(ABL)のキャンベラ・キャバルリーのオーナーが、DeNAとの戦略的パートナーシップの締結は成功だと“評価”している。地元紙「キャンベラ・タイムズ」が伝えた。
中日松坂が語った背番号「18」への深い愛「またいつか背負ってやる、と」 https://full-count.jp/2019/02/01/post290856/ 中日の松坂大輔投手が1日、プロ21年目のスタートを切った。沖縄・北谷町で、移籍2年目のキャンプイン。キャンプ初日はブルペンには入らず、キャッチボールも50メートルほどの距離に留めた。
ロッテドラ1藤原が1軍スタート勝ち取る 春季キャンプ1、2軍メンバー発表 https://full-count.jp/2019/02/01/post290841/ ロッテは1日、沖縄・石垣島で行っている春季キャンプの1、2軍メンバー振り分けを発表した。井口監督はキャンプ初日に紅白戦を行いメンバーの振り分けを行うことを明言していた。
西武辻監督、投手陣の仕上がりに納得 多和田には「仙人も力強い球を…」 https://full-count.jp/2019/02/01/post290829/ 西武は1日宮崎県日南市の南郷スタジアムでキャンプインし、初日の練習を終えた。辻監督は「1日目にしては十分だった」と納得顔を見せた。
広島移籍の長野、鈴木のフリー打撃に驚き 「スイングが速いし音が違う」 https://full-count.jp/2019/02/01/post290799/ 巨人から移籍した長野久義外野手が、広島でのキャンプ初日を終えた。練習始めから笑顔がこぼれ、リラックスした表情を見せていたがランチ特打では鈴木誠也外野手と並んでフリー打撃に臨み、82スイングを披露した。
西武ドラ1松本航が緊張の初ブルペン 「慣れないことばかりで気を使って…」 https://full-count.jp/2019/02/01/post290784/ 西武・ドラフト1位ルーキー・松本航投手がキャンプ初日となった1日、緊張の初ブルペン入りを果たした。
西武内海が移籍後初ブルペン、カット解禁も予告 「まずは僕を知ってもらうこと」 https://full-count.jp/2019/02/01/post290436/ 巨人から加入した内海哲也投手が1日、移籍後初めてブルペンでの投球を披露した。今キャンプで最も注目を集める左腕の一挙手一投足に対して、無数のシャッターが切られた。ワインドアップのしなやかなフォームからストレート、カーブを織り交ぜて投球。後半はセットポジションからの感覚も確かめた。内海は「ぼちぼちですね、もっと(状態を)上げていかないと」と控えめに振り返った。
ホークス笠谷、B組スタートも「気合いは十分」 1軍ローテ目指し初日から100球超え https://full-count.jp/2019/02/01/post290754/ ソフトバンクの笠谷俊介投手が1日、B組ブルペンの一角を“占拠”した。工藤公康監督の熱血指導を受けながら初日から100球超え。B組スタートながらも1軍先発入りへの強い意欲を示した。
西武高木勇がブルペンで初日最多の155球 「テーマは『気合!』ってことで」 https://full-count.jp/2019/02/01/post290763/ 昨年のパ・リーグ覇者、西武が1日、宮崎・南郷スタジアムで春季キャンプをスタートさせた。初日から18人の投手がブルペン入り。辻監督が見つめる中、昨年リーグ最多勝の多和田真三郎投手とドラフト1位・松本航投手を除く16名が捕手を座らせ、それぞれ力のこもったボールをキャッチャーミットに投げ込んでいた。
鷹初日で“甲斐甲斐バッテリー”実現 ドラ1甲斐野「甲斐さんがのせてくれた」 https://full-count.jp/2019/02/01/post290742/ ソフトバンクのドラフト1位ルーキー・甲斐野央投手が1日、宮崎で初のブルペン入り。キャンプ初日はA組に抜擢された4人のルーキーが揃い踏みとなった。
中日、今季は“根尾フィーバー” グッズ売り上げでドラ1ルーキーが松坂に“勝利” https://full-count.jp/2019/02/01/post290724/ 中日のドラフト1位ルーキー根尾昂内野手が、“平成の怪物”松坂大輔投手に“勝利”した。1日、中日は沖縄の北谷町と読谷村で1軍と2軍がそれぞれキャンプイン。期待のゴールデンルーキーは右ふくらはぎ肉離れの影響で読谷組スタートとだったが、本人不在の北谷でも“根尾フィーバー”が巻き起こっていた。
ハム杉谷「帝京魂」のトリオ写真公開も…最年少・石川の「ボス感がすごい…笑」 https://full-count.jp/2019/02/01/post290700/ 日本ハムの杉谷拳士内野手が自身のインスタグラムを更新し、帝京高卒トリオの写真をアップした。「帝京魂」とハッシュタグが添えられた1枚にファンからは喜びの声が上がっている。
大学生が“はたらく”を身近に考えるきっかけづくりに 「パ・リーグ大学」開催 https://full-count.jp/2019/02/01/post290676/ パシフィックリーグマーケティング株式会社(以下PLM)は、パシフィック・リーグオフィシャルスポンサーのパーソルホールディングス株式会社とともに、大学1・2年生に「はたらく」を考えるきっかけを提供するイベント『パーソル パ・リーグ大学 for dodaキャンパス』を、3月7日(木)に開催すると発表した。
中日ドラ1根尾、松坂大輔と初対面 「怪我は大丈夫?」に…「優しい方だな」 https://full-count.jp/2019/02/01/post290646/ 中日のドラフト1位ルーキー根尾昂内野手が1日、沖縄・読谷村でプロ野球選手としての第1歩を踏み出した。12球団が一斉にキャンプをスタートさせたこの日、根尾はまず歓迎セレモニーのため、他の2軍スタート組とともに1軍がキャンプを張る沖縄・北谷町の北谷公園野球場へ。セレモニーに参加後、2軍が練習を行う読谷村へと移動して初のキャンプをスタートさせた。
鷹キャンプに響く悲鳴…新トレーニング機が登場 柳田「全部きつい」 https://full-count.jp/2019/02/01/post290595/ ソフトバンクの春季キャンプに“選手泣かせ”の新兵器が登場した。春季キャンプ地「宮崎市生目の杜運動公園」内で主にランニングを行う多目的グラウンドBの片隅に並ぶ3種のトレーニングマシンに、選手たちから悲鳴があがった。
「食うか、食われるか。試合は戦い」―異例のキャンプでロッテは生まれ変わる https://full-count.jp/2019/02/01/post290583/ 石垣島キャンプ前日の1月31日。選手たちは自主的にグラウンドに姿を現し、積極的に体を動かした。投手陣は続々とブルペン入り。室内で打ち込んだ打撃陣も鋭い当たりを見せた。昨年は59勝81敗3分けの5位。千葉ロッテマリーンズの選手たちがいかに昨年の悔しさを胸にしながらオフを過ごしてきたかは、この練習を見れば分かる。ハツラツと動く選手たちの姿を、井口監督は言葉を発することなく、ただ、静かに凝視していた。
中日・松坂大輔、ドラ1根尾は「いい面構えしている」背番号18への「思いは強い」 https://full-count.jp/2019/02/01/post290478/ 中日の松坂大輔投手が、ドラフト1位ルーキーの根尾昂内野手と初対面を果たした。1日、沖縄・北谷町で春季キャンプがスタート。歓迎セレモニーの前に、ドラ1ルーキーから挨拶を受けた松坂は「いい顔をしているなと思いました。ルーキーらしい初々しさはありながらも、自信があるんでしょうね、頼もしい面構えに見えましたね」と絶賛した。
鷹ドラ3野村、初キャンプで“地獄ラン”も充実感「幸せ」 https://full-count.jp/2019/02/01/post290568/ ソフトバンクのドラフト3位、野村大樹内野手(早実)が1日、若手中心のB組でキャンプイン。好天に恵まれた宮崎で持ち前の前向きな姿勢を見せ、初日からハードメニューをこなしている。