ソフトバンク清水陸哉が右足を手術 復帰まで約3か月を要する見込み https://full-count.jp/2019/01/17/post282618/ ソフトバンクは17日、育成の清水陸哉外野手が16日に久留米市内の病院で、右足関節鏡視下骨棘切除術および直視下骨接合術を受け、無事終了したと発表した。10日間程度入院し、復帰までは約3か月を要する見込みだという。
ロッテ涌井が背番号「18」に変更直訴「チームの柱、エースが背負う番号だと」 https://full-count.jp/2019/01/17/post282597/ ロッテは17日、今季より涌井秀章投手の背番号を「16」から「18」に変更すると発表した。2014年にロッテへFA移籍後は5年にわたり「16」をつけていたが、エース番号を背に心機一転、投手陣を牽引していく。
オリ西村監督、助っ人にも特別扱いなし! 横一線を強調「外国人も競争です」 https://full-count.jp/2019/01/17/post282588/ オリックスの西村徳文監督が17日、外国人助っ人にもレギュラーを確約せず横一線のスタートを強調した。
西武ドラ4粟津が新人一番乗りでブルペン入り「力みもなく球質のいい球」 https://full-count.jp/2019/01/17/post282570/ 西武ドラフト4位の粟津凱士投手(東日本国際大)が17日、ルーキー一番乗りでブルペンに入った。西武第二球場で行われた新人合同自主トレ第3クール初日に、「遠投の感覚がよくなってきたので、傾斜を使って投げようと思った」と捕手を立たせて直球15球を投げ込んだ。「力みもなく球質のいいボールを投げることができました」と上々の感触を口にした。
ロッテ移籍レアードが日ハムファンに感謝「心の底から、みんな、ありがとう!」 https://full-count.jp/2019/01/17/post282546/ 今季からロッテに移籍したブランドン・レアード内野手が16日(日本時間17日)、自身のインスタグラムを更新し、昨季まで4年間所属した日本ハムのファンに向けて感謝の気持ちを綴った。
日本ハム中田が大迫力の打撃動画を公開 ファンも興奮「スイング綺麗」 https://full-count.jp/2019/01/17/post282522/ 日本ハムの中田翔内野手が17日、自身のインスタグラムを更新し、打撃練習を至近距離から撮影した大迫力の動画を公開した。
オリドラ3位荒西、連日ブルペン入りで猛アピール! 「これからは毎日入る予定」 https://full-count.jp/2019/01/17/post282513/ オリックスのドラフト3位・荒西祐大投手が17日、新人合同自主トレで初のブルペン入り。直球を中心に33球を投げ込み「基本的には毎日ブルペンに入る予定」と、春季キャンプに向け急ピッチで仕上げに入ることを明かした。同4位・富山凌雅、同6位・左沢優、育成1位・漆原大晟も初のブルペン入りを果たした。
日本ハムが春季キャンプメンバー発表 清宮&王は1軍、ドラ1吉田は2軍スタート https://full-count.jp/2019/01/17/post282339/ 日本ハムは17日、2019年の春季キャンプ参加メンバーを発表した。2月1日からアリゾナ州スコッツデールで行われる1軍キャンプにはレギュラー陣に加え、2年目の清宮幸太郎内野手、新加入した金子弌大投手、秋吉亮投手、谷内亮太内野手、王柏融外野手らが参加。9年目を迎える斎藤佑樹投手も1軍メンバーとなった。
阪神大震災から24年、オリックスが犠牲者へ黙祷 田口コーチ「風化することない」 https://full-count.jp/2019/01/17/post282498/ オリックスの西村徳文監督、田口壮1軍野手総合兼打撃コーチ、福良淳一育成統括GMらが17日正午に球団施設で黙祷を捧げた。
西武などが野球人口減少の歯止めへイベント開催 「4人の伝道師」を招聘 https://full-count.jp/2019/01/17/post282441/ 部員不足に悩む少年野球チーム、中学校野球部の関係者に朗報だ。西武は16日、埼玉県・川口市野球連盟などと協力し、「子どもたちが野球を始め、続けることができる環境」を考えるセミナー「川口市 baseball サミット」を26日に開催をすることが決まったと発表した。
補強ゼロでもやっぱり強い? 盤石の布陣…12球団オーダー予想【ソフトバンク編】 https://full-count.jp/2019/01/17/post282432/ 2019年の幕が開け、早くも2週間が経過した。プロ野球界は各地で選手たちが行っている自主トレの模様が話題となり、ファンも2月1日のキャンプインが待ち切れなくなっているのではないだろうか。
【乾坤一筆】ひそかに注目?セ監督のポジション別覇権争い https://www.sanspo.com/baseball/news/20190117/npb19011711300002-n1.html 今年は勢力図が変わるのか。セ・リーグに注目したい。
阪神大震災から24年 西武栗山、社会貢献活動のキッカケとなった24年前の記憶 https://full-count.jp/2019/01/17/post282414/ 今から24年前の1995年1月17日、午前5時46分。淡路島北部を震源地とするマグニチュード7.3の大地震が発生した。後に「阪神・淡路大震災」と名付けられるこの大災害は、多くの人の生きざまに大きな影響を与えた。
平成の名内野手、立浪和義が歩んだ野球人生 史上最多487二塁打で野球殿堂へ https://full-count.jp/2019/01/17/post282408/ 2019年の野球殿堂プレーヤー表彰で選出された立浪和義氏は、1969年大阪府吹田市に生まれ、小学校時代にボーイズリーグに入団して野球をはじめ、のちにPL学園高硬式野球部に入部した。
西武内海、昨季の投球回数と同じ82個のランドセルを寄贈「今年は最低3桁を」 https://full-count.jp/2019/01/17/post282351/ 巨人から西武に移籍した内海哲也投手(36)が、鹿児島県奄美大島にある児童養護施設「カリタスの園 白百合の寮」を訪問し、4月から新小学1年生になる子どもたちにランドセルをプレゼントする贈呈式を行った。
“ポスト浅村”は外崎、主砲流出も破壊力健在?…12球団オーダー予想【西武編】 https://full-count.jp/2019/01/17/post282357/ 2019年の幕が開け、早くも2週間が経過した。プロ野球界は各地で選手たちが行っている自主トレの模様が話題となり、ファンも2月1日のキャンプインが待ち切れなくなっているのではないだろうか。
ロッテ新助っ人、元DeNA左腕の驚愕“魔球”が凄い 「えげつない球を投げた」 https://full-count.jp/2019/01/17/post282225/ ロッテの新外国人で元DeNAのブランドン・マン投手が投じる“魔球”が米で話題になっている。
経験豊富で欲のない人。元名参謀が語る「ヘッドコーチに必要な資質」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/01/17/___split_7/
「パ・リーグ BLUE BOOK」発売開始 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190117/npb19011705000001-n1.html 日本野球機構(NPB)は16日、2019年度版の「パ・リーグ BLUE BOOK」(税込み2000円、送料別)の発売を開始した。パ6球団の全陣容や今季達成が見込まれる記録や各種記録、リーグの歴史などを掲載している。購入はNPBオフィシャルオンラインショップで。予約受付は2月28日まで、3月下旬に発送予定。
日ハム杉谷が帰国報告も唐突“杉谷クイズ”出題 ヒントは「#ガガミラノ」? https://full-count.jp/2019/01/16/post282162/ オーストラリアでの自主トレを打ち上げた日本ハムの杉谷拳士内野手が16日、自身のインスタグラムを更新し15日に帰国したことを報告。ブリスベンの街並みを紹介しつつ、ファンに向け「海外から帰ってくると毎回最初にすることがあります!! 何でしょう」とクイズを出題している。