日ハム自由契約のレアード、第1子誕生を報告「本当に幸せ」「最高の気分」 https://full-count.jp/2018/12/23/post270801/ 日本ハムから自由契約となっているブランドン・レアード内野手が、自身のインスタグラムで第1子誕生を報告した。
DeNA今永、豪州でまた快投 6回完全投球で防御率0.62、5試合29回で44奪三振 https://full-count.jp/2018/12/23/post270789/ オーストラリアン・ベースボールリーグ(ABL)のキャンベラ・キャバルリーに派遣されているDeNAの今永昇太投手が22日、グリーロング-コリア戦に先発。6回パーフェクト、7奪三振という圧巻の投球で3勝目(0敗)を挙げた。
ダルビッシュ、日ハム同期入団の鵜久森を労う「みんなのためにも頑張る」 https://full-count.jp/2018/12/23/post270780/ カブスのダルビッシュ有投手が、今季限りでの現役引退を表明した日本ハム同期入団の鵜久森淳志氏に労いの言葉を贈った。
いつか「AREA66」の後継者を。岡田幸文が故郷で目指す次なる夢 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/12/23/area66_split/
2008年ドラフト、パ各球団の成果は? ハムは4選手健在、摂津は今オフ戦力外に… https://full-count.jp/2018/12/23/post270729/ 12月半ばに差し掛かり、2018年もあとわずか。プロ野球界もすっかりシーズンオフとなり、話題はストーブリーグが中心となっている。各球団の契約更改も進み、FA権を行使した選手たちの去就も全て決定。新助っ人の補強も、続々と発表されてきている。
楽天新助っ人ブラッシュは「4Aの選手」!? マイナーの“ベストナイン”選出 https://full-count.jp/2018/12/23/post270717/ 楽天が獲得した新助っ人のジャバリ・ブラッシュ外野手が、今季のマイナーリーグの“ベストナイン”に選出された。今季、メジャーでは24試合出場で打率.103に終わったが、「マイナーでは圧倒的な存在」と評価されている。
鷹・森が1.5億円の大幅増、中村は4年契約、楽天松井は…22日の主な契約更改 https://full-count.jp/2018/12/22/post270690/ プロ野球では22日、複数球団で契約更改交渉が行われ、今季ソフトバンクの守護神として活躍した森唯斗投手は大幅アップを勝ち取った。
日本人内野手の米移籍は2012年オフが最後 メジャーで待ち受ける壁とは https://full-count.jp/2018/12/22/post270681/ 21日に広島市内の球団事務所で契約更改交渉を行った広島の菊池涼介内野手。球団へ来オフにポスティングシステム(入札制度)による米大リーグ挑戦の意思を球団に伝えた。
西武、楽天にFA移籍の浅村栄斗の補償は「金銭」と発表 https://full-count.jp/2018/12/22/post270618/ 西武は22日、フリーエージェント(FA)の権利を行使して楽天と契約した浅村栄斗内野手の移籍に対する補償として、選手を獲得することはせず「金銭補償」とすることにしたと発表した。
楽天の松井投手は1億1千万円 来季も救援、2度目の契約交渉 https://full-count.jp/curation/270608/ 楽天の松井裕樹投手が22日、仙台市の球団事務所で2度目の契約更改交渉に臨み、3千万円減の年俸1億1千万円プラス出来高払いでサインした。3日の交渉でも1億1千万円程度を提示されたが、出来高払いの話し合い...
西武、浅村のFA補償は金銭で 人的補償求めず https://full-count.jp/curation/270602/ 西武は22日、フリーエージェント(FA)権を行使して楽天に移籍した浅村栄斗内野手の人的補償を求めず、金銭のみの補償とすると発表した。今季年俸2億1千万円の60%に相当する1億2600万円を楽天から受け...
金村義明氏、プレゼントの時計売り払われる「たいがい金に替えて…」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181222/npb18122216350004-n1.html 野球解説者の金村義明氏(55)が21日、TOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後9・0)に生出演。今年の「ベストバイ」について語った。
鷹の守護神・森、1.5億増の2.8億円 出来高 来季はサファテと「切磋琢磨で」 https://full-count.jp/2018/12/22/post270555/ 22日、ソフトバンクの森唯斗投手が契約を更改した。ルーキーイヤーから5年連続で50試合以上登板を果たすとともに、今年は守護神としてセーブ王のタイトルも獲得。1億5000万円増の推定年俸2億8000万円+出来高でサインした。
年俸5.7億円の鷹・柳田は「NPB最高の選手」 同僚のサファテが改めて絶賛 https://full-count.jp/2018/12/22/post270525/ ソフトバンクのデニス・サファテ投手が、チームメートの柳田悠岐外野手について「NPB最高の選手」と絶賛している。
ソフトバンク中村晃が4年契約、2.4億円スタートの変動制「びっくりした」 https://full-count.jp/2018/12/22/post270528/ ソフトバンクの中村晃外野手が22日、球団と4年の複数年契約を結んだ。来季は8000万円アップの年俸2億4000万円で、これをスタートに成績次第で次年度の年俸がアップしていく変動制となった(金額は推定)。
首位打者・内川、本塁打王・村田を輩出も最下位 2008年横浜を振り返ると… https://full-count.jp/2018/12/22/post270405/ 10年ひと昔という。10年前の野球界はどんな様子だったのか。2008年の野球界を数字で追いかけよう。10年前から球団の名称が変わったのは現DeNAの横浜ベイスターズだけだ。
ロッテ新外国人がフライング 右腕レイビンが移籍ツイート「喜んで報告します!」 https://full-count.jp/2018/12/22/post270495/ 今季ブレーブスでプレーした30歳右腕、ジョシュ・レイビン投手が21日(日本時間22日)、自身のツイッターを更新し、2019年のロッテ入りを“フライング”報告した。
巨人マシソンがツイッターで内海ラブ全開 西武移籍左腕と引退山口らにエール https://full-count.jp/2018/12/22/post270480/ 巨人のスコット・マシソン投手が21日(日本時間22日)、自身のツイッターを更新し、今季限りで引退した山口鉄也投手と、人的補償で西武へ移籍した内海哲也投手にエールを送った。中でも、内海への愛は止まらない様子で、自身のプロフィールにも内海が写る写真を使っている。
5億7000万円更改の鷹・柳田 球団幹部が「シンプルに凄い」と語った数字とは https://full-count.jp/2018/12/22/post270399/ ソフトバンクの柳田悠岐外野手は21日、ヤフオクドーム内の球団事務所で契約更改交渉を行い、今季から7000万円増の5億7000万円でサインした。昨オフの契約が年俸5億円の変動制3年契約だったことも明らかに。今季の柳田とデニス・サファテ投手、そして2005年の城島健司氏、2006年から2009年の松中信彦氏の5億円を超え、球団史上最高年俸となった(金額はすべて推定)。
【帰ってきた!ダンカンが訪ねる 昭和の侍】大橋穣さん、王の120メートルフライを遊飛にしちゃった https://www.sanspo.com/baseball/news/20181222/npb18122210000003-n1.html 昭和のプロ野球にはミステリーがあふれている。今回もそんなミステリーに出合ってしまったのです。