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阪神がメジャー37登板の右腕獲得、西武も新助っ人と契約…8日発表、各球団の人事は? full-count.jp/2018/12/08/post2 阪神は8日、新助っ人としてジャイアンツのピアース・ジョンソン投手と来季の契約を結んだと発表した。身長188センチ91キロ、27歳の右腕であるジョンソンは今季、メジャーで37試合に中継ぎ登板。

中日の4球団競合ドラ1根尾は「7」、梅津は「28」に決定…8日発表、各球団の背番号は? full-count.jp/2018/12/08/post2 中日は8日、新入団選手発表を行い、今秋のドラフトで指名された支配下6選手の背番号が決定した。4球団競合の末に獲得に成功した根尾昂内野手は、かつて森野将彦や谷繁元信、宇野勝らが背負った「7」となった。

6年連続Bクラス中日の戦力整理…一時代の終わり、岩瀬や荒木、浅尾ら6選手が引退 full-count.jp/2018/12/08/post2 2016年途中から指揮を執る森繁和監督の下で戦う3年目のシーズンとなった中日。松坂大輔投手の入団により開幕前から大きな注目を集めた今季、6年ぶりのクライマックスシリーズ出場、7年ぶりのセ・リーグ優勝を狙ったが、結果的には63勝78敗2分の5位に沈んだ。

来季に期待大! 西武ドラ1齊藤大が豪で快投中、8試合12回連続無失点 full-count.jp/2018/12/08/post2 西武の昨季のドラフト1位齊藤大将投手が、オーストラリアで快投を続けている。メルボルン・エーシズに派遣されている左腕は8日、敵地で行われたパース・ヒートとのダブルヘッダー1試合目の6回に3番手で登板。1イニングを2つの三振を奪って無失点に封じ、これで8試合連続無失点となった。

DeNA今永、豪でまたも奪三振ショー 6回8K、3試合で28奪三振に full-count.jp/2018/12/08/post2 DeNAの今永昇太投手が、またしても奪三振ショーを演じた。オーストラリアリーグのキャンベラ・キャバルリーに派遣されている左腕は8日に本拠地で行われたブリスベン・バンディッツ戦に先発。1発を浴びるなど、加入後3試合目の先発で初めて失点したものの、6回までに8個の三振を奪った。

阪神が新助っ人ジョンソンとの契約締結を発表 今季メジャー37試合に登板 full-count.jp/2018/12/08/post2 阪神は8日、来季の新助っ人としてジャイアンツのピアース・ジョンソン投手と来季の契約を結んだと発表した。ジョンソンは27歳、身長188センチ91キロの右腕。

西武が新助っ人右腕ニールとの選手契約締結を発表 「ずっと夢見ていたこと」 full-count.jp/2018/12/08/post2 西武は8日、入団合意していたザック・ニール投手と選手契約を締結したことを発表した。背番号は「54」に決まった。

巨人が敢行する大補強 その裏でチャンス減、正念場となりかねない若手は… full-count.jp/2018/12/08/post2 67勝71敗5分の借金4。2018年、V奪還を目指した巨人の今季残した成績である。12年ぶりに借金を背負ったまま143試合が終わり、球団史上ワーストとなる4年連続のV逸。3位で進んだクライマックスシリーズでも、ファイナルステージで広島に1勝も出来ないままに敗退した。

22年間Vから遠ざかるオリックスの戦力整理 金子、西、中島が流出、転換期へ full-count.jp/2018/12/08/post2 2014年以来となるクライマックスシリーズ出場、そして1996年以来、22年ぶりのパ・リーグ制覇を狙った2018年のオリックス。シーズン途中までAクラスを争っていたものの、中盤以降、徐々に失速し、65勝73敗5分の4位に終わった。

ヤクルト村上がウインターリーグ2冠 4本塁打11打点と自慢の打撃が全開 full-count.jp/2018/12/08/post2 ヤクルトの昨年のドラフト1位ルーキー・村上宗隆内野手が台湾で行われている「アジア・ウインターリーグ」で本塁打、打点の2冠と活躍を見せている。

元広島エルドレッドが“カープ愛”綴る 「サヨナラではないよ。Mata Ne!」 full-count.jp/2018/12/08/post2 今季限りで広島を退団したエルドレッド内野手が8日、自身のインスタグラムを更新。ハワイでの優勝旅行に参加している助っ人は「広島カープファミリーの一員であったことをとても嬉しく思う」と、ファンに向け惜別のメッセージを送った。

王柏融の日ハム移籍をWBSCが異例の紹介 「バットフリップを振り返ろう」 full-count.jp/2018/12/08/post2 台湾プロ野球、ラミゴ・モンキーズの王柏融外野手はポスティングシステムを行使し日本ハムと契約合意に達した。台湾では圧倒的な成績を残し“台湾の大王”とも呼ばれる強打者だが、WBSC(世界野球ソフトボール連盟)が公式ツイッターで日本移籍を異例の紹介。豪快なバットフリップ動画も掲載している。

3年連続のCS進出を逃したDeNAの戦力整理… 戦力外9人、後藤ら3選手が引退 full-count.jp/2018/12/08/post2 昨季はセ・リーグ3位から“下克上”を果たし、日本シリーズに進んだDeNA。今季は1998年以来、20年ぶりのリーグ制覇を狙ったが、67勝74敗2分の借金7で4位に終わった。3年連続のクライマックスシリーズ進出も逃すこととなった。

接戦に弱く、本拠地東京Dでも負け越し…データで今季を振り返る【巨人編】 full-count.jp/2018/12/08/post2 高橋由伸監督就任3年間で優勝を果たせず2003-2006年以来の4年連続V逸となってしまったジャイアンツ。混沌のクライマックスシリーズ(CS)進出争いをチーム21完投(うち13完封)の力で3位を勝ち取ったり、CSファーストシリーズでは菅野智之のノーヒットノーランで2位ヤクルトに一矢報いたりと、先発投手陣の活躍が光るシーズンでもありました。

元DeNA網谷が社会人名門ヤマハで現役続行へ 「次のステージで発揮出来るよう」 full-count.jp/2018/12/08/post2 今シーズンDeNAから戦力外通告を受けた網谷圭将内野手が、来季から社会人野球の名門「ヤマハ」で現役続行を続けることを自身のツイッターで明かした。

ラミレス、ペタジーニ、グライシンガーら 活躍すると他球団へ移る燕助っ人 full-count.jp/2018/12/08/post2 すでに1200人になろうとしているNPBの外国人選手。球史に残る選手も数多く出ている。今回は、ヤクルトとその前身球団で活躍した外国人選手について振り返ろう。

【帰ってきた!ダンカンが訪ねる 昭和の侍】藤瀬史朗さんの18球 sanspo.com/baseball/news/20181  これは、日本シリーズ史上最もホームベースが遠かった男、伝説の『江夏の21球』のときの三塁走者の物語、『藤瀬の18球』である。

今オフFA宣言の浅村、炭谷、丸、西の移籍先決定 2018年FAまとめ full-count.jp/2018/12/08/post2 プロ野球はオフシーズンに入りフリーエージェント権(FA)を行使した選手たちの行き先も決まった。FA宣言したのは西武・浅村栄斗内野手、炭谷銀仁朗捕手、広島・丸佳浩外野手、オリックス・西勇輝投手の4選手。ここでは改めて今オフに注目を浴びたFA移籍を振り返ってみる。

オリから阪神へFA移籍は全6選手 西はセの人気球団で結果を残せるのか? full-count.jp/2018/12/08/post2 阪神は7日、オリックスからフリーエージェント(FA)となっていた西勇輝投手と契約に合意したと正式に発表した。1993年から導入されたFA制度で阪神はこれまで西を含め12人の選手を獲得。

阪神へFA移籍の西が独占インタで胸中明かす 「人生の中で一番、悩んだ」 full-count.jp/2018/12/08/post2 オリックスからFA宣言した西勇輝投手は7日、正式に阪神へ移籍することを決断した。高卒で入団し10年間在籍したオリックスでは通算74勝を挙げ先発ローテを守りぬいた。新天地で勝負すること決断した西が独占インタビューに応えくれた。

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