巨人が中島宏之を獲得、西武は新外国人投手と合意…22日発表の人事、FAは? https://full-count.jp/2018/11/22/post253779/ 巨人は22日、オリックスから自由契約となっていた中島宏之内野手と来季契約の合意に達したと発表した。中島が背番号「5」となるのに伴い、アレックス・ゲレーロ外野手は来季から背番号「44」となる。
楽天ドラ6渡辺佳が“おじいちゃん孝行”宣言 横浜高前監督を「仙台に招待したい」 https://full-count.jp/2018/11/22/post253728/ 楽天の新入団選手発表会見が22日、仙台市内で行われた。ドラフト6位の渡辺佳明内野手が、祖父で横浜高前監督の渡辺元智氏に感謝の気持ちを伝えると、出席した渡辺氏は「渡辺佳明として巣立っていってもらいたい」とエールを送った。
巨人がオリックス退団の中島宏之獲得を発表 背番号はゲレーロの「5」に決定 https://full-count.jp/2018/11/22/post253599/ 巨人は22日、オリックスから自由契約となっていた中島宏之内野手と来季の契約が合意したと発表した。前日には新外国人のクリスチャン・ビヤエヌバ内野手の獲得を発表しており、2日連続での“補強”となった。中島の背番号は「5」となり、今季まで同番号をつけていたアレックス・ゲレーロは来季から「44」に変更となる。
ロッテ井口監督がFA丸と入団交渉「一緒に戦ってほしいという自分の想いを伝えた」 https://full-count.jp/2018/11/22/post253701/ ロッテの井口資仁監督は22日、都内のホテルにて広島からFA宣言した丸佳浩外野手と入団交渉を行った。交渉には井口監督のほか、山室晋也球団社長、林信平球団本部長、松本尚樹球団社長が出席。ロッテの熱い思いを伝えた。
アマダー薬物違反&打者陣失速 ハーバード大卒右腕躍進も…楽天の助っ人診断 https://full-count.jp/2018/11/22/post253674/ 昨季はパ・リーグの優勝を争い、3位に食い込んだ楽天。梨田昌孝監督の就任3年目を迎え、2013年以来5年ぶりのリーグ制覇を目指し、2018年をスタートさせた。
【一覧】プロ野球助っ人選手歴代トップ5 https://full-count.jp/2018/11/22/post253683/ プロ野球助っ人の主要部門の歴代トップ5一覧を紹介
日本ハムが交渉権獲得の王柏融 稀有なキャリアとNPBへ適応への課題は… https://full-count.jp/2018/11/22/post253620/ 日本ハムが、ポスティングシステムにより交渉権を獲得したラミゴの王柏融外野手。台湾プロ野球で2度の4割をマークした“大王”は、いろいろな意味で「破格」の選手だといえる。
DeNAが新入団発表会見 ドラ1上茶谷が記した一言は「本気」、背番号は「27」 https://full-count.jp/2018/11/22/post253512/ DeNAは22日、横浜市内で新入団発表記者会見を行い、支配下6選手、育成1選手の入団が正式に発表された。ドラフト1位で入団が決まった東洋大の上茶谷大河投手は、色紙に「本気」と記し「僕が掲げたのは本気です。プロの中のプロを目指して今を本気で生きる意味を込めてこの言葉を選びました」と意気込みを語った。
広島が新人の背番号を発表 ドラ1小園は鈴木誠也の「51」を継承 https://full-count.jp/2018/11/22/post253533/ 広島は22日、今秋のドラフトで指名した新人の背番号が決定したと発表した。ドラフト1位で指名した小園海斗内野手は、今季まで鈴木誠也外野手が背負っていた「51」を継承することとなった。
オリックスが塚原との育成選手契約を発表 2016年に54試合に登板した右腕 https://full-count.jp/2018/11/22/post253536/ オリックスは22日、今オフに戦力外を通告していた塚原頌平投手と育成選手契約を締結したと発表した。背番号は「125」となる。
楽天が新人の背番号を発表 ドラ1辰己は松井稼の「7」、太田光は「2」 https://full-count.jp/2018/11/22/post253518/ 楽天は22日、仙台市内で新入団選手発表会見を行い、新たに入団する支配下8選手、育成2選手の計10選手の背番号を発表した。ドラフト1位の辰己涼介外野手は、かつて山崎武司氏や松井稼頭央氏(西武2軍監督)が背負った「7」を継ぐことになった。
ボルシンガー13勝も、オルモス0勝、ドミンゲス1割台と散々…ロッテの助っ人を診断 https://full-count.jp/2018/11/22/post253503/ 井口資仁新監督のもと、躍進を狙った2018年のロッテ。序盤から勝率5割前後をキープして戦い、7月には最大で貯金4まで伸ばしてAクラス入りも狙える位置につけていた。だが、夏場に急失速し、59勝81敗3分の借金22の5位に終わった。
西武・菊池雄星は「マエダの左腕バージョン」 米が前田健太、マイコラスと比較 https://full-count.jp/2018/11/22/post253473/ ポスティングシステムを利用し、メジャーリーグ挑戦を目指している西武の菊池雄星投手。近くポスティング申請の手続きが行われ、正式にメジャー球団による入札がスタートするものとみられている。日本球界を代表する左腕にはメジャーの複数球団が関心を示しており、争奪戦となることが予想されている。
オリのドラ2ルーキーK-鈴木の現在地 悔しい1年目とアジアWLへの決意 https://full-count.jp/2018/11/22/post253485/ オリックスのK-鈴木(鈴木康平)投手は1年目の今シーズン、即戦力として期待されたが一軍では4試合の登板で勝ち負けなし、7回1/3を投げて防御率8.59。その登録名の通り、奪三振を期待されながらも2奪三振という成績だった。だが、ファームでは前半はリリーフ、後半は先発として活躍。ウエスタン・リーグ公式戦では26試合に登板し、3勝4敗、防御率2.85と結果を残した。
ロメロ&マレーロ不振が大誤算、痛いアルバースの離脱…オリックスの助っ人を診断 https://full-count.jp/2018/11/22/post253440/ 22年ぶりのリーグ優勝、そして4年ぶりとなるクライマックスシリーズ進出を狙った2018年のオリックス。一時は3位を争いAクラス入りも見えていたが、7月に8連敗を喫するなど、夏場に失速し上位との差は大きく開いた。結果、3位の日本ハムと8ゲーム差と大差をつけられる4位に終わった。
日本ハム上沢が「札幌ドームMVP賞2018」初受賞 「ホームでいい投球をしたい」 https://full-count.jp/2018/11/22/post253407/ 日本ハムの上沢直之投手が22日、「札幌ドームMVP賞2018」の野球部門で同賞を初受賞した。上沢は「数多い選手の中から選ばれてとてもうれしいです」とコメントした。24日に開催されるファンフェスティバルの開演前に授賞式が行われる予定だ。
楽天の育成ドラ1清宮がハム清宮に挑戦状 「対戦したいバッターは清宮選手」 https://full-count.jp/2018/11/22/post253431/ 楽天の新入団選手発表会見が22日、仙台市内で行われた。支配下登録8選手、育成選手2選手の新入団10選手と平石洋介監督、石井一久GMが参加し、ドラフト1位の辰己涼介外野手らが意気込みなどを語った。
北別府氏「夜はいつも行きつけのスナックで呑んだくれ」リハビリキャンプを回顧 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181122/npb18112211250001-n1.html プロ野球・元広島投手の北別府学氏(61)が22日、ブログを更新。シーズンオフの過ごし方についてつづった。16日から大分・湯布院でスタートした、広島の主力選手によるリハビリキャンプの話題を取り上げ、「私達も頑張ったメンバーのご褒美でした。昼は、ゴルフ、や温泉三昧 夜はいつも行きつけのスナックで呑んだくれ」と苦笑。「しかし、今どきの選手たちは夜も真面目にしているようです」と感心した様子だった。
楽天ドラ1辰己、山崎武司&松井稼頭央の「7」継承 「チームの顔に」 https://full-count.jp/2018/11/22/post253293/ 楽天の新入団選手発表会見が22日、仙台市内で行われ、ドラフト1位の辰己涼介外野手は背番号「7」となった。会見に臨んだ辰己はまず「これほどの評価をいただけて嬉しく思いますし、楽天のユニホームを着て1日でも早く野球がしたい、その想いだけです」と、意気込みを語った。
ホークスを戦力外となった39歳 五十嵐亮太の想い「引退考えないわけじゃない」 https://full-count.jp/2018/11/22/post253380/ 今季限りで現役を引退した中日の岩瀬仁紀投手。愛知大からNTT東海を経て1998年のドラフト2位でプロ入りすると、プロ入りから15年連続50試合超登板、通算1002試合登板、通算407セーブなど、前人未到の記録を次々に打ち立ててきた鉄腕だ。