鷹の16年ドラ1右腕がダウン、ハムの東大出身・宮台はアップ…19日の主な契約更改 https://full-count.jp/2018/11/19/post251928/ プロ野球では19日、複数の球団で契約更改交渉が行われた。主だったところでは、ソフトバンクの2016年ドラフト1位田中正義投手が交渉を行い、2年連続のダウンとなる50万円減の1400万円でサインした。
広島、ヤクルトで背番号変更 巨人は與那原と育成契約…19日発表の人事、FAは? https://full-count.jp/2018/11/19/post251859/ 3年連続でセ・リーグを制した広島は19日、鈴木誠也外野手、松山竜平外野手、曽根海成内野手の背番号変更を発表した。今季は「51」を背負っていた鈴木は、2014年まで背負っていた前田智徳氏の引退以降、空き番号となっていた「1」を背負うことになった。
中村のトリッキー三盗、「謎の魚」の奇妙な変身… 18年珍プレー集【ロッテ編】 https://full-count.jp/2018/11/19/post251835/ プロ野球はシーズンを終え、ストーブリーグに突入している。各球団の秋季キャンプも終わり野球ファンにとっては少し寂しい季節を迎えた。そんな中、パ・リーグTVはパ6球団の「2018年珍プレー」を特集。思わずクスっとしてしまう今季のプレーを振り返り“野球ロス”を吹き飛ばそう。
ヒース&マーティンが救世主 5億メヒアはわずか9発…西武の助っ人を診断 https://full-count.jp/2018/11/19/post251811/ 10年ぶり22度目のリーグ制覇を成し遂げた西武。“山賊打線”とも“獅子おどし打線”とも呼ばれた超強力打線が12球団ダントツトップとなる792得点を叩き出し、開幕から一度も首位の座を明け渡すことなくゴールテープを切った。
減りゆく「松坂世代」 今季で6選手が現役引退、残るNPB在籍選手は8人に https://full-count.jp/2018/11/19/post251793/ 2018年のプロ野球はソフトバンクが2年連続日本一に輝き、幕を下ろした。セ・リーグは広島が3年連続リーグ優勝、パ・リーグは西武が10年ぶりにその頂点に立った。ソフトバンクはリーグ2位からクライマックスシリーズを勝ち上がり、西武を倒して日本シリーズに進出。日本シリーズでも広島を4勝1敗1分で下し“下克上”日本一を達成した。
日ハム宮台、770万円で更改 https://full-count.jp/curation/251760/ 日本ハムの宮台が19日、契約更改交渉に臨み、20万円増の年俸770万円でサインした。1年目の今季は1試合のみの登板ながら東大出身者として51年ぶりに先発。五回途中2失点で勝敗こそ付かなかったが「経験を生かして、来季は初勝利できるように頑張っていきたい」と意気込んだ。
2019年は0人、2020年には坂本が31歳で達成か? 2000安打達成“予報” https://full-count.jp/2018/11/19/post251733/ 今季はソフトバンクの内川聖一、ロッテの福浦和也が2000本安打を突破した。次の2000本安打は誰か。いつごろ達成するのかを占ってみよう。
鷹15年ドラ1高橋純、リリーフで1回無失点 真砂&周東は無安打…プエルトリコWL https://full-count.jp/2018/11/19/post251724/ ソフトバンクの2015年ドラフト1位・高橋純平投手、真砂勇介外野手、周東佑京外野手の3選手が18日(日本時間19日)、プエルトリコ・ウインターリーグに出場した。同リーグのヒガンテス・カロリーナに派遣されている3人は敵地で行われたクリオーヨス・カグアスとのダブルヘッダーに出場した。
ホークス美間が2度目の交渉でサイン 「バッティングで結果を出さないと」 https://full-count.jp/2018/11/19/post251712/ ソフトバンクの美間優槻内野手が19日、契約を更改。100万円アップの推定650万円でサインした。
NPB12球団ジュニア大会、12月に札幌で開催 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181119/npb18111915510001-n1.html 日本野球機構(NPB)は19日、12球団が小学5、6年生で編成するチームによる「NPB12球団ジュニアトーナメント2018」を12月27~29日に札幌ドームで開催すると発表した。今年が14回目で、学習塾大手の日能研が特別協賛する。
鷹16年ドラ1田中正義は2年連続ダウン 来季は背水「貢献できないと厳しくなる」 https://full-count.jp/2018/11/19/post251676/ ソフトバンクの2016年ドラフト1位右腕・田中正義投手が19日、契約更改交渉を行い、2年連続のダウン提示となる50万円減の年俸1400万円(金額は推定)でサインした
「パ・リーグ ダンスフェスティバル2018-2019」開催 ダンスバトルをライブ配信 https://full-count.jp/2018/11/19/post251628/ 2019年もシーズンに先駆けて、パ・リーグ6球団企画「パ・リーグ ダンスフェスティバル」が2019年1月5日に開催される。過去3回の同イベントでは、プロ野球の試合を彩る各チーム応援チームがダンスパフォーマンスを披露し、私服ファッションショーなども行われ、新シーズンを心待ちにするファンを盛り上げた。
ホークス増田が微増に笑顔でサイン オフは内川に弟子入り「学んでいきたい」 https://full-count.jp/2018/11/19/post251649/ ソフトバンクの増田珠内野手が19日、初めての契約更改に臨み、24万円アップの推定624万円でサインした。
ソト110試合でHR王、ロペスも活躍 ウィーランドは苦戦…DeNAの助っ人を診断 https://full-count.jp/2018/11/19/post251625/ 昨季はセ・リーグ3位で球団史上初のクライマックスシリーズ進出を果たし、さらに“下克上”を達成して日本シリーズに進出したDeNA。ソフトバンクという厚い壁に跳ね返されて頂点に立つことはできなかったが、実り多き1年となった。迎えた今季、20年ぶりのリーグ制覇を狙ったが、昨季より順位を落とす4位。CS出場も逃した。
ソフトバンク三森が現状維持でサイン 3年目の来季は「1軍をつかみ取りに行く」 https://full-count.jp/2018/11/19/post251613/ ソフトバンクの三森大貴内野手が19日、契約更改を行い現状維持の推定500万円でサインした。
19年夏始動のDeNA新ファーム施設名称決定「DOCK OF BAYSTARS YOKOSUKA」 https://full-count.jp/2018/11/19/post251577/ DeNAは19日、横須賀市役所で横須賀市、京急電鉄と共同記者会見を行い、横須賀を魅力溢れる街にすることを目的とした連携協定を発表した。また、同市内の追浜公園に集約されるDeNAベイスターズファーム施設の新名称が「DOCK OF BAYSTARS YOKOSUKA」となることが発表された。
ソフトバンク川瀬が1軍13試合でアップ査定 それでも「悔しい思いはあった」 https://full-count.jp/2018/11/19/post251562/ ソフトバンクの川瀬晃内野手が19日、契約更改に臨み100万円アップの推定550万円でサインした。
【表】各球団発表、2018-2019年の背番号変更選手一覧 https://full-count.jp/2018/11/19/post251553/ 各球団発表、2018-2019年の背番号変更選手一覧
広島が来季背番号を発表 鈴木が前田氏の「1」を継承、松山は「55」に https://full-count.jp/2018/11/19/post251538/ 広島は19日、曽根海成内野手、松山竜平外野手、鈴木誠也外野手の来季背番号を発表した。今季まで背番号「51」だった鈴木は前田智徳氏が2014年に引退して以降、空き番となっていた「1」を背負うことになった。
ホークス九鬼が現状維持でサイン 甲斐には「バッティングでは負けちゃいけない」 https://full-count.jp/2018/11/19/post251499/ ソフトバンクの九鬼隆平捕手が19日、契約更改に臨み、現状維持の推定600万円でサインした。