上林誠知はイチローからの影響大。「記憶より記録でアッと言わせたい」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/11/10/___split_127/
「嬉しかったね」―台湾の国際親善試合でロッテ井口監督が挙げた意外な名前 https://full-count.jp/2018/11/10/post245709/ 投打に輝きを見せ、初戦は終わった。「桃園最強Power Series 2018」日台バトルカップの名の下、台湾は桃園国際棒球場で行われた台湾王者・Lamigoモンキーズとの3連戦初戦。ロッテは6-1で勝利した。この試合のMVPに選ばれたのは先発した二木康太投手。5回を投げて被安打2、1失点、7奪三振の好投で台湾のファンにインパクトを与えた。
【小早川毅彦の打診球診】これ以上の勝ち方はない、日本はすばらしいスピードを披露した https://www.sanspo.com/baseball/news/20181110/npb18111008000002-n1.html 日米野球第1戦(9日、日本7x-6MLB選抜、東京D)最後の最後に柳田(ソフトバンク)がメジャー級の力をみせてくれた。勝ち負けにこだわる必要はないが、球場を満員にしてくれたファンのためにも、これ以上の勝ち方はない。
先発投手の“責任”QSランキング 沢村賞・巨人菅野を抑えて1位に輝いたのは? https://full-count.jp/2018/11/10/post245421/ QS(Quality Start)は、先発投手が6回以上を投げて自責点3以下を記録することを言う。MLBで考案され、先発投手の最低限の責任とされる。今季、両リーグのQSの状況を見ていこう。
大型連休で有利なチーム、不利なチーム GW“10連休”実現ならパ試合日程は… https://full-count.jp/2018/11/10/post245478/ 日本野球機構は11月7日、2019年度のセ・パ公式戦の日程を発表した。
元日ハムのマーティンが菊池雄星に太鼓判「彼の投球ならメジャーで成功する」 https://full-count.jp/2018/11/10/post245571/ 9日に開幕した「2018日米野球」にMLBオールスターチームの一員として来日している元日本ハムのクリス・マーティン投手が、今オフにもポスティングシステムを利用してメジャー移籍を目指す西武の菊池雄星投手について「彼の投球ならメジャーで成功する」と太鼓判を押した。
ソフトB・柳田が逆転サヨナラ弾!日本S劇弾から8日、衝撃再び https://www.sanspo.com/baseball/news/20181110/npb18111005050007-n1.html 日米野球第1戦(9日、日本7x-6MLB選抜、東京D)日米野球が開幕し、2020年東京五輪で金メダルを目指す日本代表「侍ジャパン」は、米大リーグ選抜に7-6で逆転サヨナラ勝ち。4-6の九回に1点をかえした後、柳田悠岐外野手(30)=ソフトバンク=が2ランを放ち、試合を決めた。高めの球をバックスクリーンに運んだパワーに、米大リーグ選抜のコーチを務める松井秀喜氏(44)も目を丸くした。
稲葉監督、采配ズバッ!侍ジャパンが走った粘った執念の開幕1勝 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181110/npb18111005040001-n1.html 日米野球第1戦(9日、日本7x-6MLB選抜、東京D)日本代表「侍ジャパン」は、7-6で米大リーグ選抜にサヨナラ勝ちし、初戦を白星で飾った。2点を追う九回、4番・山川穂高内野手(26)=西武=の代打・会沢翼捕手(30)=広島=が1点差に迫る適時打。稲葉篤紀監督(46)の采配が的中した。投げては七回から登板したプロ1年目の下手投げ右腕、高橋礼投手(23)=ソフトバンク=が2回1安打無失点、3奪三振と好投し、逆転勝利につなげた。
高橋礼、侍サブマリン0封!雑草右腕が存在感「いつも通り真っすぐで押せた」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181110/npb18111005030003-n1.html 日米野球第1戦(9日、日本7x-6MLB選抜、東京D)新たなJAPANのサブマリンが、さっそうとデビューした。七回から4番手で登板した高橋礼が、六回までに3本塁打を放っていた米大リーグ選抜を相手に2回1安打無失点。3三振を奪った。
楽天・岸、右手親指出血も熱投5K! https://www.sanspo.com/baseball/news/20181110/npb18111005010006-n1.html 日米野球第1戦(9日、日本7x-6MLB選抜、東京D)初戦の先発を託された岸(楽天)は五回途中まで4安打3失点。大会規定で80球の球数制限があり1-1の五回一死一、二塁で降板したが、代名詞のカーブやチェンジアップを駆使し、モリーナ(カージナルス)から空振り三振を奪うなど5奪三振。右手の親指から出血するアクシデントに見舞われながらも、「勝ちにこだわっていこうと言われている。緊張の方が強く、楽しむ余裕はなかった」と強い思いをマウンドで披露した。
松井コーチ、ストライク始球式「非常に光栄です」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181110/npb18111005010005-n1.html 日米野球第1戦(9日、日本7x-6MLB選抜、東京D)第1戦の始球式を米大リーグ選抜の一塁ベースコーチを務める松井秀喜氏(44)=ヤンキース・ゼネラルマネジャー付特別補佐=が務めた。
メジャー豪快3発!ソト圧巻2ラン、逆転負けもパワー見せつけた https://www.sanspo.com/baseball/news/20181110/npb18111005010004-n1.html 日米野球第1戦(9日、日本7x-6MLB選抜、東京D)悪夢のような逆転サヨナラ負け。初戦を落とした米大リーグ選抜のマッティングリー監督は「こういう形で終わるのは厳しい。パワーがあるのは分かっていたが、最後にやられた」と声を絞り出した。
MLB・マッティングリー監督、サヨナラ負けで投手陣かばう 侍打線「全て抑えるのは無理」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181109/npb18110923480021-n1.html 日米野球第1戦(9日、日本7x-6MLB選抜、東京D)MLBオールスターは逆転サヨナラ負けを喫した。マッティングリー監督は「日本にパワーのある打者がそろっているのは分かっていた。全てを抑えるのは無理」と投手陣をかばった。
ソフトB・甲斐、打撃で2安打もリード面反省「3本塁打は捕手の責任でもある」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181109/npb18110923470020-n1.html 日米野球第1戦(9日、日本7x-6MLB選抜、東京D)ソフトバンクの甲斐が2安打を放ち、先発起用に応えた。ただ、捕手として終盤までリードを許す展開に「スイングが速くてパワーがある。3本塁打は捕手の責任でもある」とリード面を反省した。
日ハム、広島、中日でFA権を持つベテランが…各球団発表、9日の去就は? https://full-count.jp/2018/11/09/post245553/ 日本ハムは9日、宮西尚生投手との来季契約合意に達したと発表。鉄腕は海外FA権を行使せずに残留することを表明した。
1年目のソフトバンク・高橋礼が好投 新人王候補のソトを空振り三振に仕留める https://www.sanspo.com/baseball/news/20181109/npb18110922350019-n1.html 日米野球第1戦(9日、日本7x-6MLB選抜、東京D)1年目でただ一人代表入りしたソフトバンクの高橋礼が七回に登板し2回1安打無失点で3三振と好投した。七回2死一、二塁のピンチでは、前打席で2ランを放ったナ・リーグ新人王候補のソト(ナショナルズ)を直球で振り遅れさせ、空振り三振に仕留めた。
【逆転サヨナラ弾一問一答】柳田「当たる球をしっかり当てる。シンプルイズベスト」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181109/npb18110922280018-n1.html 日米野球第1戦(9日、日本7x-6MLB選抜、東京D)日本は柳田(ソフトバンク)の2ランで逆転サヨナラ勝ち。6連戦の初戦をものにした。MLB選抜に三回に先制、五回に勝ち越しを許しながらすぐさま追いつく粘りを見せ、六回に2点を勝ち越されながらも最後に試合をひっくり返した。
フィリーズ・サンタナが豪快3ラン 弾丸ライナーで左翼席たたき込む https://www.sanspo.com/baseball/news/20181109/npb18110922010017-n1.html 日米野球第1戦(9日、日本-MLB選抜、東京D)サンタナ(フィリーズ)が1-1の五回1死一、二塁で3ランを放った。代わったばかりの左投げの成田(ロッテ)に対し、右打席に入ったスイッチヒッターは2球目の外角直球を鋭いスイングで捉え、弾丸ライナーで左翼席にたたき込んだ。
中日の吉見投手は残留 https://full-count.jp/curation/245424/ 中日の吉見一起投手(34)が9日、今季取得した国内フリーエージェント(FA)権を行使せずに残留することが決まった。
金村義明氏、甲斐キャノンの年俸は「間違いなく1億円を超える」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181109/npb18110921350016-n1.html 野球解説者の金村義明氏(55)が、9日放送のTOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後9・0)に生出演。プロ野球選手の年俸格差について語った。