ロッテが台湾遠征でLamigoモンキーズと対決 日本移籍が噂の王柏融にも注目 https://full-count.jp/2018/11/08/post244587/ 千葉ロッテは11月9日から11日にかけて、「桃園最強Power Series 2018 日台バトルカップ」でLamigoモンキーズと国際親善試合を行う。台湾に遠征しての3連戦となるこのシリーズで、両チームはどのような戦いを見せてくれるだろうか。今回は「パ・リーグTV」での放送も決定している、このシリーズの見どころを挙げていきたい。
MLB選抜VS巨人、スタメン発表 原監督初戦は3番坂本、4番阿部、5番陽岱鋼 https://full-count.jp/2018/11/08/post244557/ 巨人がMLBオールスターチームを迎える「2018日米野球エキシビジョンゲーム」が8日、東京ドームで行われる。原辰徳監督の初陣となる注目の試合で、巨人は3番に坂本勇人、4番に阿部慎之助、5番に陽岱鋼というラインナップで臨む。
稲葉監督、注目は「甲斐選手とモリーナ選手の強肩対決」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181108/npb18110817490007-n1.html 9日に開幕する日米野球の公式記者会見が8日、東京ドーム内で行われ、日本代表の稲葉監督は注目点を聞かれ「甲斐選手とモリーナ選手の強肩対決を楽しみにしたい」と笑みを浮かべた。
日ハム中田、西川がゴールデン・グラブ賞 球団26年連続受賞でリーグ記録更新 https://full-count.jp/2018/11/08/post244554/ 第47回三井ゴールデン・グラブ賞が8日に発表され日本ハムからは一塁手として中田翔が2年ぶり3回目、外野手で西川遥輝が2年連続2回目の選出となった。球団では1993年から26年連続の受賞となりリーグ最長記録をさらに1年延ばした。
ゴールデン・グラブ賞の投票内訳は…広島菊池が最多得票、セ遊撃手&パ投手は激戦 https://full-count.jp/2018/11/08/post244521/ 第47回三井ゴールデン・グラブ賞が8日に発表され、各ポジションの投票結果も公表された。両リーグ計7人が初受賞となったが、最多得票は6年連続6度目の受賞となった広島の名手・菊池涼介内野手。2位の山田哲人内野手(ヤクルト、20票)に実に236票差をつけた。
右肘手術を受けた西武岡田がリハビリスタート 「1月から投げられる」 https://full-count.jp/2018/11/08/post244491/ 右肘関節鏡視下関節形成術を受けた西武・岡田雅利捕手が西武第二球場に姿を見せ、早くもリハビリをスタートさせた。この日は全体練習とは離れ、與座海人投手とウォーキングなどのメニューをこなしていた。
楽天岸が自身初のゴールデングラブ賞を受賞 「初めてなのでとても嬉しいです」 https://full-count.jp/2018/11/08/post244467/ 第47回三井ゴールデン・グラブ賞が8日に発表され、楽天からは岸孝之投手が初受賞となった。
“甲斐キャノン”の鷹・甲斐が2年連続ゴールデン・グラブ賞「本当に驚いてます」 https://full-count.jp/2018/11/08/post244446/ 第47回三井ゴールデン・グラブ賞が8日に発表された。ソフトバンクからは3人選出。“甲斐キャノン”で2年連続日本一を引き寄せ、日本シリーズMVPに輝いた甲斐拓也捕手は2年連続2度目の選出。「獲れるとは思っていなかった」とコメントした。
ゴールデン・グラブ賞発表 西武源田ら両リーグで初受賞7人、6年連続も3人 https://full-count.jp/2018/11/08/post244431/ 第47回三井ゴールデン・グラブ賞が8日に発表された。セ・リーグは阪神の梅野隆太郎が捕手部門、DeNAの宮崎敏郎内野手が三塁手部門、広島の田中広輔内野手が遊撃手部門、中日の平田良介が外野手部門で初受賞。広島の名手・菊池涼介内野手は二塁手部門で6年連続6度目、FA権の行使を宣言した丸佳浩が外野手部門で6年連続受賞を果たした。
ゴールデングラブ賞発表 ソフトBから甲斐ら3選手選出 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181108/npb18110815260006-n1.html プロ野球の守備のベストナインを選ぶ三井ゴールデングラブ賞が8日、発表され、パ・リーグは2年連続日本一に輝いたソフトバンクから甲斐拓也捕手、松田宣浩三塁手、柳田悠岐外野手の3人が選出された。松田宣は6年連続で、今回の受賞選手の中で最多の7度目の受賞となった。
【林昌範の目】ソフトバンク甲斐が証明「プロは指名順ではなく、入団してからが勝負」 https://full-count.jp/2018/11/08/post244413/ 日本シリーズはソフトバンクが4勝1敗1分けで制し、2年連続9度目の日本一に輝きました。このシリーズを見ていて感じたのはソフトバンクのベンチのまとまりです。特に印象的だったのが、スタメンを外れた松田選手、このシリーズでは調子の上がらなかった内川選手が犠打を決めた後にベンチに戻った後の姿です。あれだけの実績がある選手が内心非常に辛い気持ちのはずなのに、ベンチで大声を出して明るく振る舞う姿に感動しました。若手選手はその姿を見てやはり何かを感じ取ることだと思います。
投手コーチ・吉井理人の指導の軸は「チームの勝利よりも選手の幸せ」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/11/08/___split_126/
楽天が西日本豪雨被害支援の義援金100万円を寄付 岡山倉敷市へ追加支援 https://full-count.jp/2018/11/08/post244395/ 楽天は11月12日に倉敷市役所にて西日本豪雨被害支援義援金として100万円を寄付することを発表した。7月に起きた西日本豪雨被害直後、「物資支援」「募金活動」を先行して行っていたが被害より4か月が経過した現在も復興が途上な状況から、秋季キャンプなどつながりの深い岡山県倉敷市に対し、追加支援を行うことになった。
ホークスが来季コーチングスタッフを発表 引退の本多が1軍内野守備走塁コーチ https://full-count.jp/2018/11/08/post244368/ ソフトバンクは8日、2019年コーチングスタッフを発表した。今季限りで現役を引退した本多雄一氏が1軍内野守備走塁コーチに就任。2軍打撃コーチにはオリックス、広島などで打撃コーチを務めた新井宏昌氏が就任した。
広島が来季コーチングスタッフ発表 退団、新任なく4連覇に向け盤石布陣 https://full-count.jp/2018/11/08/post244350/ 広島は8日、2019年のコーチングスタッフを発表した。退団、新任はなく2軍から佐々岡真司投手コーチ、山田和利内野守備走塁コーチが1軍へ配置転換となった。
西武中村が海外FA権を行使しチーム残留 「1本でも多くホームランを打ちたい」 https://full-count.jp/2018/11/08/post244299/ 西武は8日、中村剛也内野手が海外フリーエージェント(FA)権を行使して残留することを発表した。
西武が中村剛也の残留を表明 飯田常務取締役「FA権を行使した上で残留」 https://full-count.jp/2018/11/08/post244272/ 西武は8日、海外フリーエージェント(FA)権を持つ中村剛也内野手が権利を行使して残留する意思があることを発表した。
【乾坤一筆】いくつもの“もし”に泣き笑い…球史は紡がれる https://www.sanspo.com/baseball/news/20181108/npb18110811300004-n1.html もし、あのとき…。球史をひもとくと面白い。
西武・炭谷銀仁朗が熟考の末FA宣言を決断 「他球団の評価を聞いてみたい」 https://full-count.jp/2018/11/08/post244242/ 西武の炭谷銀仁朗捕手が8日、球団事務所で記者会見を行い、海外フリーエージェント(FA)権行使を宣言した。宣言残留を認めている西武に加え、他球団による争奪戦が本格的にスタートする。
日ハムが北海道地震の義援金約2000万円を寄付 ダルビッシュからは1000万円 https://full-count.jp/2018/11/08/post244245/ 日本ハムは9月6日に発生した北海道胆振東部地震により甚大な被害に見舞われた地域への義援金として1993万6710円を寄付することを8日、発表した。贈呈先は厚真町、安平町、むかわ町、日高町、北広島市、札幌市。