中日が秋季キャンプ参加の投手メンバーを発表 又吉、鈴木、山本ら10名 https://full-count.jp/2018/10/29/post238272/ 中日は31日から始まる沖縄・秋季キャンプの投手メンバーを発表した。その他の投手陣はナゴヤ球場で秋季練習を行う。
広島、日本一のカギは「内弁慶の克服」 セ球団5年ぶりのパ本拠地白星なるか https://full-count.jp/2018/10/29/post238230/ 日本シリーズは10月30日、パ・リーグの本拠地ヤフオクドームでの第3戦が行われる。今年はここまで広島が1勝1分とリードしているが、ここ4年、セ・リーグのチームはパの本拠地で一度も勝っていない。これが、セが敗退する大きな原因となっている。
【エモやんの舌好調】「DH制ないこと」が明暗分けた https://www.sanspo.com/baseball/news/20181029/npb18102908000004-n1.html SMBC日本シリーズ第2戦(広島5-1ソフトバンク、広島1勝1分、28日、マツダ)両軍とも打撃のチームなのに、なかなか調子が上がってこない。それなら投手が踏ん張るしかないのだが、この試合はズバリ、DH制がないことが明暗を分けたね。
【日本S】鷹、左翼デスパイネ不発で敗戦 村松コーチ「一生懸命やったプレー」 https://full-count.jp/2018/10/29/post238131/ ソフトバンクの超攻撃的オーダーは不発に終わった。28日、敵地マツダスタジアムで行われた広島との日本シリーズ第2戦。この日、左翼にデスパイネ、右翼にグラシアルを置く攻撃的オーダーを組んだソフトバンクだったが、不安視されたディフェンスに綻びが出て1-5で敗戦。1分1敗で本拠地ヤフオクドームに戻ることになった。
DeNA青柳、ロッテ平沢が豪州Wリーグの注目選手に! ABL公式サイトが特集 https://full-count.jp/2018/10/29/post237864/ 11月中旬からオーストラリアで開催されるオーストラリアン・ベースボール・リーグ(ABL)。昨季は西武・森友哉捕手、日本ハム・杉谷拳士内野手らが参加し話題を集めた。ABL公式サイトは今季の大会で注目すべき選手としてDeNA・青柳昂樹外野手、ロッテ・平沢大河内野手の名を挙げている。
【日本S】勝利の女神が広島に微笑みかけた瞬間 ジョンソンの圧巻柳田斬り https://full-count.jp/2018/10/29/post238116/ ソフトバンクにとっては完敗だった。28日、敵地マツダスタジアムで行われた広島との日本シリーズ第2戦。前日の第1戦では総力戦の末に敵地で引き分けに持ち込んだものの、この日は1-5で敗戦。わずか4安打に終わり、敵地でねじ伏せられた。
「代打の切り札」矢野謙次。巨人→日本ハムに移籍後2年は悩んでいた https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/10/29/___split_116/
U-23日本代表・阪口が7回無失点!ドミニカ打線圧倒 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181029/npb18102905010001-n1.html 野球・U-23W杯(27日=日本時間28日、コロンビア・バランキジャ)2次リーグ最終の第3戦が行われ、既に1位での決勝進出を決めている日本はドミニカ共和国に4-0で勝ち、1次リーグから持ち越した2勝を含めて5勝0敗とした。日本は四回に4連打で3点を先行し、六回に加点。先発の阪口皓亮投手(19)=DeNA=が7回無失点と好投した。28日(日本時間29日午前9時開始予定)の決勝で2次リーグ2位のメキシコと対戦する。
【日本シリーズこぼれ話】32年ぶりの開幕戦引き分けで思い出話に花 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181029/npb18102905010003-n1.html 32年ぶりの開幕戦引き分けから一夜明け、1986年の広島-西武に出場した広島OBが報道陣から当時の思い出を尋ねられた。主戦投手だった大野豊氏は「86年も初優勝(75年)のときも初戦で引き分けて日本一になれなかった。カープにとっては良くないデータだね」と苦笑い。「(86年は)工藤にやられたな」とソフトバンクのベンチに視線を送った。
鷹・大竹が日本シリーズ初登板で2回無失点の快投 「次も早く投げたい」 https://full-count.jp/2018/10/28/post238098/ ソフトバンクの育成出身ルーキー・大竹耕太郎投手が日本シリーズ初登板を果たし、2回を1安打無失点に抑えた。
【日本S】鷹、超攻撃的オーダー実らず 工藤監督はジョンソンに脱帽「上回る投球をされた」 https://full-count.jp/2018/10/28/post238068/ ソフトバンクが手痛い黒星を喫した。28日、敵地マツダスタジアムで行われた広島との日本シリーズ第2戦。第1戦で延長12回引き分けとして迎えた大事な2戦目。広島先発のジョンソンに7回まで1点に抑え込まれた。
【日本S】広島、34年ぶり日本一へ先勝! 快投ジョンソン7回1失点&鈴木3打点 https://full-count.jp/2018/10/28/post238050/ 34年ぶりの日本一を目指す広島が、大きな大きな1勝目を挙げた。28日、本拠地マツダスタジアムで日本シリーズ第2戦。第1戦は両軍死力を尽くして延長12回引き分けに終わり、仕切り直しとなった試合を、ホームの広島がモノにした。
【日本S】鷹バンデンハーク5回5失点KO「流れ持ってこれず申し訳ない」 https://full-count.jp/2018/10/28/post238023/ ソフトバンクのリック・バンデンハーク投手が5回5失点でマウンドを降りた。28日、敵地マツダスタジアムでの広島との日本シリーズ第2戦。第1戦は総力戦の末に、延長12回引き分けに終わって迎えた、この試合。先発マウンドに上がった右腕だったが、苦しいピッチングとなった。
【日本S】広島のリードは5点に! 丸にシリーズ初安打、鈴木が2点適時打 https://full-count.jp/2018/10/28/post238017/ 広島とソフトバンクが戦う日本シリーズは28日、広島の本拠地マツダスタジアムで第2戦が行われ、広島が5回までに5点のリードを奪った。第1戦は両チーム一歩も譲らず、延長12回引き分け。1986年以来、32年ぶり史上3度目の第1戦引き分けとなり、この日の第2戦を迎えた。
【日本S】広島が3-0とリード 鷹守備陣の乱れ突き、丸の犠飛&松山適時打 https://full-count.jp/2018/10/28/post237981/ 広島とソフトバンクが戦う日本シリーズは28日、広島の本拠地マツダスタジアムで第2戦が行われ、広島が序盤で2点のリードを奪った。第1戦は両チーム一歩も譲らず、延長12回引き分け。1986年以来、32年ぶり史上3度目の第1戦引き分けとなり、この日の第2戦を迎えた。
【日本S】第2戦も先制は広島! 鈴木が適時内野安打、鷹の攻撃的布陣は裏目 https://full-count.jp/2018/10/28/post237963/ 広島とソフトバンクが戦う日本シリーズは28日、広島の本拠地マツダスタジアムで第2戦が行われ、前日の第1戦に続き、広島が初回に先制点を奪った。第1戦は両チーム一歩も譲らず、延長12回引き分け。1986年以来、32年ぶり史上3度目の第1戦引き分けとなり、この日の第2戦を迎えた。
【速報中】広島・ジョンソンvsソフトB・バンデンハーク!今宮、松田宣らが先発出場 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181028/npb18102818340006-n1.html SMBC日本シリーズ第2戦(広島-ソフトバンク、28日、マツダ)広島は今季11勝を挙げたジョンソン、ソフトバンクは10勝のバンデンハークが先発登板。広島は第1戦の会沢に代わり石原が先発マスク。対するソフトバンクは内川、明石、上林がラインナップから外れ、川島が「1番・二塁」、今宮が「2番・遊撃」、松田宣が「7番・三塁」でスターティングメンバーに名を連ねた。
【日本S】第2戦スタメン発表 鷹が超攻撃的オーダー、左翼デスパイネ&右翼グラシアル https://full-count.jp/2018/10/28/post237897/ 広島とソフトバンクが戦う日本シリーズは28日、広島の本拠地マツダスタジアムで第2戦が行われる。27日に行われた第1戦は両チーム一歩も譲らず、延長12回引き分け。1986年以来、32年ぶり史上3度目の第1戦引き分けとなった。
阪神が秋季キャンプメンバーを発表 藤浪、大山、原口、高山ら計31名 https://full-count.jp/2018/10/28/post237831/ 阪神は28日、11月1日から高知・安芸市営球場で行われる秋季キャンプのメンバーを発表した。
南海ホークス全盛期の立て役者・森下正夫を偲ぶ… 俊足好守で盗塁王&ベストナイン https://full-count.jp/2018/10/28/post237732/ 10月26日に85歳で死去した森下正夫氏は、南海ホークスの黄金時代を支えたスター選手だった。そして、その野球人生は起伏に富んでいた。