【球界ここだけの話(1428)】VR元年で新たな野球観戦の楽しみを https://www.sanspo.com/baseball/news/20181023/npb18102313000008-n1.html プロ野球のまったく新しい観戦スタイルが今年から本格的にスタートしている。仮想現実を意味するバーチャルリアリティー(VR)の中で試合のライブ映像を配信するもので、パシフィックリーグマーケティングが今夏からサービスを始めた。専用のゴーグルを利用し、球場にいるかのような臨場感で楽しめる。
ロッテ安田、4戦で打率5割&4打点 現地スカウト「うちのチームに欲しい」 https://full-count.jp/2018/10/23/post234078/ コロンビアで行われている、23歳以下の世界一を決める「第2回WBSC U-23ワールドカップ」は開催4日目の22日(日本時間23日)、オープニングラウンド第4戦が行われ、A組の日本はオランダを5-0で下して4連勝を飾り、各組上位3チームが切符を手にできるスーパーラウンド進出を決めた。
運命のドラフト目前、12球団の過去5年の“ドラ1力”は?【パ・リーグ編】 https://full-count.jp/2018/10/23/post234039/ 来たる10月25日、都内のホテルで2018年度のドラフト会議が行われる。今年は、甲子園準優勝で“金農旋風”を巻き起こした吉田輝星投手をはじめ、根尾昂、藤原恭大、柿木蓮、小園海斗と、高校生に注目株がズラリ。大学生でも上茶谷大河、甲斐野央、梅津晃大、松本航といった本格派投手が1位候補に名前が挙がっている。
真剣勝負の増加はファンに好評 観客動員率90%超え、経営にも寄与するCS https://full-count.jp/2018/10/23/post234033/ 2018年のクライマックスシリーズは13試合が行われ、42万1798人の観客を動員した。今季は、福岡ヤフオクドーム、メットライフドーム、神宮球場、マツダスタジアムの4つの球場で行われたが、動員率は94.0%、ほぼ満員の盛況だった。
U-23日本代表、オランダ下し2次Lへ 楽天・近藤が回無失点の好投 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181023/npb18102310590007-n1.html 野球のU-23(23歳以下)ワールドカップ(W杯)は22日、コロンビアのバランキジャなどで行われ、1次リーグA組の日本はオランダを5-0で下した。開幕4連勝を飾って同組3位以上が確定し、2次リーグ進出を決めた。
日本が4連勝でスーパーR進出決定 楽天近藤が7回零封12K、稲葉監督「素晴らしい」 https://full-count.jp/2018/10/23/post233991/ 23歳以下の世界一を決める「第2回WBSC U-23ワールドカップ」は開催4日目の22日(日本時間23日)、オープニングラウンド第4戦が行われ、A組の日本はオランダを5-0で下して4連勝を飾り、各組上位3チームが切符を手にできるスーパーラウンド進出を決めた。
野村克也のコンプレックス炸裂。「巨人出身の森祇晶に負けたくない」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/10/23/___split_111/
【なるべく週刊エモト】ベンチへ指示はヘッドホン越し!?野球界もリクエストとは違うハイテク化を https://www.sanspo.com/baseball/news/20181023/npb18102308000004-n1.html サンケイスポーツ専属評論家の江本孟紀氏(71)が、またまた球界に提言。「リクエストなんかをやるくらいなら…」と、リプレー検証に代わるハイテク化を訴えた。それは、アメリカンフットボールなどで見られる例のアレです。
【10・25平成最後のドラフト(上)】東洋大トリオ、噂にたがわぬ逸材ぞろい! https://www.sanspo.com/baseball/news/20181023/npb18102308000003-n1.html 25日に東京都内で開かれるドラフト会議では、高校生、大学生、社会人で将来性豊かな有力候補が多く、プロ球団の指名に注目が集まる。サンケイスポーツでは3回にわたって指名候補を紹介する。第1回は巨人のV9戦士で現役引退後はスカウト部長を務めた末次利光氏(76)=現中大OB会長=が大学生の1位候補を分析。東洋大の上茶谷大河、甲斐野央、梅津晃大らを高く評価した。
松井秀喜氏、巨人入りした運命のドラフト回顧 「気持ちの切り替えは早かった」 https://full-count.jp/2018/10/23/post233907/ 巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏が自身のドラフトを振り返った。1992年のドラフト会議ではダイエー、中日、阪神、巨人の4球団が競合するなかドラフト1位で巨人に入団。思い出深い運命の瞬間をスポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」のインタビューで応えている。
広島・新井、34年ぶり日本一へ攻めダルマになる!「打って走って積極的にやる」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181023/npb18102305030005-n1.html 広島・新井貴浩内野手(41)が22日、対戦相手がソフトバンクに決まった日本シリーズに備えて、マツダスタジアムでの全体練習に参加した。今季限りでの現役引退を表明しているベテランは、自身3度目、そして最後の日本シリーズに向けて「ミスをおそれず打つ方も走る方も積極的にやる。気持ちで攻めていかないといけない」と攻めダルマになることを誓った。
NPB、秋田で指導者講習会 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181023/npb18102305000001-n1.html 日本野球機構(NPB)は22日、12月1日に秋田市で小中学生の軟式チーム指導者を対象に侍ジャパン「指導者スキルアップ講習会」を開催すると発表した。講師は薮田安彦氏(45)=元ロッテなど、相川亮二氏(42)=元巨人など=ら日本代表経験者で、受講料は無料。参加申し込みはNPB公式サイトから。締め切りは11月19日。
阪神、オリックスが新布陣で来季スタート …各球団発表、22日の来季組閣は? https://full-count.jp/2018/10/22/post233856/ 阪神は22日、2019年度の監督・コーチ陣容を発表した。1軍監督には今季2軍監督を務めた矢野燿大氏、ヘッドコーチには楽天を退団した清水雅治氏が入閣した。清水氏は中日での現役時代に矢野新監督と同僚で、これまで西武、日本ハム、ロッテ、そして今季は楽天でコーチを務めていた。
巨人の第19代4番打者・手塚明治氏死去 97歳 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181022/npb18102223020004-n1.html プロ野球巨人、大洋で内野手としてプレーした手塚明治(てづか・あきはる)氏が9日午前7時38分、老衰のため死去した。97歳。巨人が22日、発表した。長野県出身。葬儀・告別式は近親者で行った。喪主は長男佳見(よしみ)氏。
中日工藤が引退、巨人12名のコーチ退任 …各球団発表、22日の引退、人事は? https://full-count.jp/2018/10/22/post233793/ 中日は22日、工藤隆人外野手から現役引退の申し入れがあり、今季限りで現役を引退することになったと発表した。プロ通算635試合出場で打率.254、1本塁打、49打点、34盗塁の成績を残した。
巨人、投手コーチに宮本氏ら https://full-count.jp/curation/233841/ 巨人は22日、来季のコーチ陣を発表した。球団OBの宮本和知氏が投手総合コーチ、水野雄仁氏が投手コーチ、元木大介氏が内野守備兼打撃コーチに就任し、今季限りで現役引退した杉内俊哉氏がファーム投手コーチ、村田修一氏がファーム打撃コーチとなる。ファームのコーチは2、3軍の区別を付けずに指導する。
巨人が村田氏、斎藤氏ら総勢12名のコーチ退任を発表 新体制に向けスタート https://full-count.jp/2018/10/22/post233739/ 巨人は22日、今季限りで退任するコーチングスタッフを発表した。村田真一1軍ヘッド兼バッテリーコーチ、斎藤雅樹1軍投手総合コーチ、豊田清1軍投手コーチら総勢12名のコーチ陣が退任することになった。
DeNA、2019年開幕戦のオープニングセレモニー募集 企画、運営会社を募集 https://full-count.jp/2018/10/22/post233655/ DeNAは22日、来季の開幕戦でのオープニングセレモニーのパートナー企業を募集することを発表した。球団は史上最大の驚きとインパクトのある誰も見たことのないセレモニー実施を期待している。
NPBが秋田で12月に指導者講習会 相川亮二氏が講師 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181022/npb18102217560003-n1.html 日本野球機構(NPB)は22日、小中学生の指導者を対象に「野球指導者スキルアップ講習会」を12月1日に秋田市の秋田商高で開催すると発表した。
中日が工藤隆人の現役引退を発表 NPBで現役選手の「松坂世代」は8人に https://full-count.jp/2018/10/22/post233640/ 中日は22日、工藤隆人外野手から現役引退の申し入れがあり、今季限りで現役を引退することになったと発表した。「松坂世代」の選手がまた一人、ユニホームを脱ぐことになる。