負けられないヤクルト、菅野対策に山田を3番に! 小川監督「勝つしかない」 https://full-count.jp/2018/10/14/post227592/ 巨人に敗れ、あとがなくなったヤクルト小川淳司監督は14日、クライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ第2戦(神宮)を前に山田哲を3番に戻し、川端を三塁、坂口を一塁で起用する布陣を明らかにした。
西武菊池がポスティングされれば…NYメディア注目「ヤンキースは先発が必要」 https://full-count.jp/2018/10/14/post227568/ 2009年以来の世界一を目指したヤンキースは今季、地区シリーズで宿敵レッドソックスに1勝3敗で敗れ、シーズンを終えた。地元メディアは早くもオフの動きに注目。西武の菊池雄星投手を「スカウティングしている」と伝えている。
鷹・甲斐が“キャノン”発動 リーグ盗塁王のハム西川を完璧送球で刺す https://full-count.jp/2018/10/14/post227529/ ソフトバンクの甲斐拓也捕手が、自慢の“甲斐キャノン”を炸裂させた。14日、「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファーストステージ第2戦が行われ、パ・リーグ盗塁阻止率1位の甲斐が、パ・リーグ盗塁王の西川遥輝を強肩で刺した。
ハム、アルシア適時打で追加点 鷹は中村晃ソロですぐさま反撃 CSパ第2戦 https://full-count.jp/2018/10/14/post227535/ 後のなくなった日本ハムが貴重な追加点を奪った。14日、敵地ヤフオクドームで行われたソフトバンクとの「パーソル クライマックスシリーズ パ」第2戦。横尾のソロ本塁打で先制した日本ハムは4回にアルシアが適時打を放ち、リードを2点に広げた。
後のない日本ハム、横尾のポール直撃ソロで先制 CSパ第2戦 https://full-count.jp/2018/10/14/post227493/ レギュラーシーズン2位のソフトバンクと3位の日本ハムが対戦する「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファーストステージは14日、ソフトバンクの本拠地ヤフオクドームで第2戦が行われた。
DeNAが今永、三上、国吉、青柳を豪州リーグ派遣 今永「投球を取り戻したい」 https://full-count.jp/2018/10/14/post227454/ DeNAは14日、戦略的パートナーシップを締結したキャンベラ・キャバルリー(オーストラリアン・ベースボールリーグ)への今永昇太投手、三上朋也投手、国吉佑樹投手、青柳昂樹外野手の派遣を決定したと発表した。
【速報中】ファーストS突破王手のソフトBは千賀先発 崖っぷち日本ハムはマルティネス https://www.sanspo.com/baseball/news/20181014/npb18101413010007-n1.html
ロッテ、小林投手コーチと金森打撃コーチと来季契約せず 球団が発表 https://full-count.jp/2018/10/14/post227418/ ロッテは14日、小林雅英投手コーチ、金森栄治打撃コーチと来季コーチ契約を行わないことになったと発表した。
CSパ第2戦スタメン発表 王手の鷹6、7番入れ替え、後のないハムは田中賢起用 https://full-count.jp/2018/10/14/post227403/ レギュラーシーズン2位のソフトバンクと3位の日本ハムが対戦する「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファーストステージは14日、ソフトバンクの本拠地ヤフオクドームで第2戦が行われる。
楽天が古久保1軍バッテリーコーチの退団を発表 https://full-count.jp/2018/10/14/post227379/ 楽天は14日、古久保健二1軍バッテリーコーチが、契約満了に伴い退団することになったと発表した。
【パ・リーグ公示】10月14日 日本ハム・マルティネス https://www.sanspo.com/baseball/news/20181014/npb18101412190006-n1.html
14日の公示 日ハムがCS第2戦先発のマルティネスを登録 日ハムは初戦黒星 https://full-count.jp/2018/10/14/post227337/ 14日のプロ野球公示で、日本ハムがニック・マルティネス投手を出場選手登録した。マルティネスは同日のクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ第2戦に先発する。
打者は吉田正、投手は僅差で西武菊池 セイバー目線で選ぶ9、10月のパ月間MVP https://full-count.jp/2018/10/14/post227313/ 10年ぶりに西武がリーグ優勝、ソフトバンクと日本ハムのクライマックスシリーズ進出で幕を閉じたパ・リーグのペナントレース。9月以降のチーム成績は以下の通りです。
増加続くプロ野球の観客数 最終的に史上最多更新、NPB12球団で2555万人超 https://full-count.jp/2018/10/14/post227256/ NPB公式戦は10月13日の中日-阪神戦、ロッテ-楽天戦で、全858試合を消化した。天候不順のため、CSファーストステージと日程が重なる異例の事態だったが、最終的に観客動員は、前年よりも41万1256人多い、2555万719人だった。
荒木大輔は清原和博に被弾。試合後、野村監督の小言にカチンときた https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/10/14/___split_103/
ホークス柳田が“2冠”首位打者&最高出塁率「当たったらどっかに飛んでいく」 https://full-count.jp/2018/10/14/post226743/ ソフトバンクの柳田悠岐外野手が、今季2つの個人タイトルを手にした。1つは2015年以来となる自身2度目の首位打者(.352)、もう1つは4年連続となる最高出塁率(.431)だ。
ホークス森が初セーブ王 5月から37セーブ「僕の分岐点になるかもしれない」 https://full-count.jp/2018/10/14/post226704/ ソフトバンクの5年目右腕、森唯斗投手が今季37セーブを挙げ、自身初となる最多セーブのタイトルを手にした。
鷹打線はどうやって苦手の上沢を攻略したのか 打撃コーチが明かす“ある狙い” https://full-count.jp/2018/10/14/post227091/ ソフトバンクが先勝し、ファイナルステージ進出に王手をかけた。13日、本拠地ヤフオクドームでの日本ハムとの「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファーストステージの第1戦。1点を先制された直後の攻撃で一挙に5得点を奪って、日本ハム先発の上沢を攻略。そのまま押し切って、大事な初戦をモノにした。
セ・パ全日程終了、2018年タイトル確定 阪神、オリックスから獲得者ゼロ https://full-count.jp/2018/10/14/post227169/ プロ野球は13日でレギュラーシーズン全日程が終了し、個人タイトルが確定した。セ・リーグでは最下位の阪神、パ・リーグでは4位のオリックスからタイトル獲得者は現れなかった。
【セ全日程終了 喜びの声】巨人・菅野、3冠!勝利&防御率&奪三振 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181014/npb18101405010004-n1.html セ、パ両リーグの個人タイトルが13日、確定した。交流戦を含む今季の観客動員数は、セが1423万5573人、パは1131万5146人で、セは3年連続、パは2年ぶりに最多を更新。1試合平均の試合時間は、セが3時間19分で昨年より7分、パは3時間18分で昨年より4分、それぞれ長くなった。