引退試合の鷹・本多、待ち受けたファンに深々一礼「力を振り絞って頑張ります」 https://full-count.jp/2018/10/06/post221646/ 今季限りで現役を引退するソフトバンクの本多雄一内野手が6日、引退試合に臨む。本拠地最終戦となる西武戦でスタメンフル出場する予定の本多はこの日午前11時30分に本拠地ヤフオクドーム入り。選手駐車場の入り口は、本多との別れを惜しむファンで埋め尽くされていた。
6日の公示 DeNAが国吉と藤岡を登録 阪神は小野を抹消 https://full-count.jp/2018/10/06/post221625/ 6日のプロ野球公示で、DeNAは国吉佑樹投手、藤岡好明投手を出場選手登録した。阪神は小野泰己投手の出場選手登録を抹消した。小野は5日の中日戦で先発したが、5回5安打4失点で7敗目を喫していた。
球団最多安打記録を塗り替えた阪神・鳥谷敬 球団史に名を刻む記録の数々 https://full-count.jp/2018/10/06/post221619/ 10月4日の阪神、ヤクルト戦、5回に代打で登場した鳥谷敬は星知弥から中前に適時打を打った。この安打により鳥谷は阪神タイガースの選手の通算安打数で単独トップに立った。
野村克也の選手起用に名参謀もビックリ。「高津臣吾を抑えにしよう」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/10/06/___split_95/
地元愛貫き、鷹一筋でプロ生活全う ホークス本多、6日に現役ラストゲーム https://full-count.jp/2018/10/06/post221088/ 6日、ソフトバンクの本多雄一が13年間の現役生活にピリオドを打つ。“ポンちゃん”の愛称で多くのファンに愛された男は、この日の西武戦を最後に背番号「46」のユニフォームに別れを告げる。
「ぜひロッテにいてほしい投手」―救世主になる可能性を秘めた2人の助っ人 https://full-count.jp/2018/10/06/post221448/ 18年シーズンはセ・パ両リーグとも外国人投手の活躍が目についた。千葉ロッテマリーンズにも2人の大型右腕がいた。マイク・ボルシンガーとタナー・シェッパーズ。苦戦が続くチームの救世主になる大きな可能性を秘めている。
5球団が金足農・吉田1位指名検討 DeNA球団幹部「すぐ上で通用する」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181006/npb18100605050001-n1.html 今夏の第100回全国高校野球選手権大会(甲子園)の準優勝投手で、プロ志望届を提出する意向を固めた金足農(秋田)の吉田輝星投手(3年)について5日、DeNA、広島など複数のプロ球団が、今月25日のドラフト会議での1位指名を検討していることを公言した。中日を除く11球団が1位指名の候補リストに入れており、なかでも5球団が熱心とみられる。
【絆トーク】球団の人材登用に転換点到来か DELTA社の新ビジネス https://www.sanspo.com/baseball/news/20181006/npb18100605000002-n1.html プロ野球のデータ分析などを手がけるDELTA社が、新ビジネスをスタートさせた。データ分析を得意とする人物とプロ野球の球団をつなぐ人材紹介サービスで、同社の代表取締役を務める岡田友輔氏は「双方のニーズを理解した上で、うまくマッチングさせていきたい」と話す。
オリックスが西村徳文ヘッドコーチの新監督就任を発表 11日に記者会見 https://full-count.jp/2018/10/05/post221454/ オリックスは5日、西村徳文ヘッドコーチが新監督に就任することになったと発表した。11日には就任会見を行う。
楽天は首脳陣8人が…各球団発表、10月5日の戦力外、引退、コーチ人事は? https://full-count.jp/2018/10/05/post221391/ 日本ハムは5日、高良一輝投手、大嶋匠捕手に来季の契約を結ばないことを通達したと発表した。大嶋は2011年ドラフト7位で入団。早大ソフトボール部からの異色のプロ入りで「ソフトボーイ」として話題を集めた。高良は2016年にドラフト3位で入団。1軍登板を果たせず2年で戦力外となった。
金足農・吉田、プロ入り志望に球界反応 阪神・谷本球団本部長「楽しみ。監督も気に入っていた」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181005/npb18100518520009-n1.html
オリ小谷野、涙の現役最終打席は遊ゴロ ファンは日ハム時代の応援歌も演奏 https://full-count.jp/2018/10/05/post221370/ 今季限りで引退するオリックスの小谷野栄一内野手が5日、本拠地ソフトバンク戦で現役最後の打席に立った。
ロッテ岩下、プロ初先発でプロ初勝利 9回に右翼・平沢が超美技で白星死守 https://full-count.jp/2018/10/05/post221325/ ロッテの4年目右腕・岩下大輝投手が5日、敵地での楽天戦でプロ入り初先発。6回4安打無失点の好投でプロ初勝利を挙げた。
中日笠原が8回途中1失点で6勝目 前日CS消滅の最下位・阪神は完敗で1.5差に https://full-count.jp/2018/10/05/post221337/ セ・リーグ5位の中日は5日、敵地で最下位・阪神に6-1で快勝。ゲーム差は1.5に広がった。先発の笠原祥太郎投手が7回1/3を6安打1失点の快投。今季6勝目(4敗)を挙げた。
阪神原口、今季23本目の代打安打 桧山進次郎が持つ球団最多記録に並ぶ https://full-count.jp/2018/10/05/post221331/ 阪神の原口文仁捕手が5日、本拠地に・中日戦で代打での今季23安打目を放ち、球団記録に並んだ。
鷹・柳田、左翼ポール際に特大弾!? 通算150号は衝撃の一発「まさか自分が」 https://full-count.jp/2018/10/05/post221283/ ソフトバンクの柳田悠岐外野手が5日、敵地オリックス戦で通算150本塁打となる今季36号ソロを放った。
阪神・藤浪、DeNA・東らが登板/予告先発 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181005/npb18100519400008-n1.html
中日、二回に高橋の右前適時打で2点を先制 甲子園で阪神戦 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181005/npb18100518330007-n1.html
巨人・高田、阪神・浜地が先発 ファーム日本選手権 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181005/npb18100517360006-n1.html
楽天、池山2軍監督ら首脳陣計8名と来季契約結ばず 2軍は総入れ替えに https://full-count.jp/2018/10/05/post221184/ 楽天は5日、池山隆寛2軍監督、大石知宜2軍ヘッドコーチ、河野亮2軍打撃コーチ、杉本正1、2軍巡回投手コーチ、与田剛2軍投手コーチ、柳沢裕一2軍バッテリーコーチ、森山周2軍外野守備走塁コーチ、立石充男育成コーチと来季の契約を行わないことを発表した。