史上2球団目のセ3連覇へ突き進む広島 戦いながら進む世代交代をデータで分析 https://full-count.jp/2018/09/04/post195600/ 広島の勢いが止まらない。セ・リーグでは巨人以外に達成したチームがなかった「リーグ3連覇」は、ほぼ確実な様相だ。この3年の広島の成績を比較しよう。
球団史上3人目の“快挙”も ロッテ藤岡、達成が期待される2つの記録 https://full-count.jp/2018/09/04/post195585/ ロッテの藤岡裕大内野手は、遊撃という過酷なポジションで、ルーキーながら全試合に出場している。
甲子園春夏連覇は過去の話…オリ2年目・澤田、プロで目指すは“増井”超え https://full-count.jp/2018/09/04/post195525/ 吉田正尚外野手や山本由伸投手など、若手の活躍が目立つオリックス・バファローズ。安定した投手陣の中でも2年目の右腕が存在感を見せている。リリーフとしてここまで31試合に登板、5ホールドを記録している2年目の澤田圭佑投手だ。
4日のDeNA対巨人も台風接近のため中止を発表 石川県立野球場で開催予定も… https://full-count.jp/2018/09/04/post195507/ DeNAは4日、石川県立野球場で予定されていた巨人戦を、台風21号接近のため中止にすると発表した。
かつての2桁勝利右腕が新たな戦いの場へ ロッテ唐川「もうちょっと勉強」 https://full-count.jp/2018/09/04/post195441/ 「先発は週に1回なのでそこに合わせて調整ですが、中継ぎは毎日ゲームがあるので、毎日コンディションを整えながら、練習をやりすぎず、やらなすぎず、ですかね」
ANA機内で9月からパ・リーグのオリジナルコンテンツ公開 里崎氏も登場 https://full-count.jp/2018/09/04/post195432/ 旅行時や出張の際の飛行機での移動時間は何をして過ごそうか……。機内での時間の活用方法は人それぞれだが、楽しみ方が多様化する現代においても根強い人気を得ているのが機内コンテンツだ。そして今回、このラインアップにプロ野球(パ・リーグ)のコンテンツが加わることが決定した。
4日のオリックス対楽天は大型台風21号接近により中止 6日に振替試合を開催 https://full-count.jp/2018/09/04/post195411/ オリックスは4日、ほっともっとフィールド神戸で予定されていた楽天戦を、大型台風21号の接近による交通機関の乱れの影響等により中止すると発表した。試合は6日18時から振替開催される。また、この日予定されていた花火ナイト、BsGirlsサイン会も6日に開催される。
【なるべく週刊エモト】せめてCSは1位に「補強選手」認めよ https://www.sanspo.com/baseball/news/20180904/npb18090408000002-n1.html セ・リーグは、2位以下が借金を背負う状態に逆戻り。サンケイスポーツ専属評論家の江本孟紀氏(71)は業を煮やして、クライマックスシリーズ(CS)について新提言。「1位チームを軽んじないために」と、ひねり出した案は「補強選手」-。
ホークス勢が投打に圧倒、週間4割打者が5人…18年第22週投打5傑【パ編】 https://full-count.jp/2018/09/04/post195333/ パ・リーグはポストシーズン進出チームがほぼ絞りこまれ、ソフトバンクの西武追撃が焦点になりつつある。
巨人岡本が12安打&3発&11打点&打率5割の“4冠”…18年第22週投打5傑【セ編】 https://full-count.jp/2018/09/04/post195312/ セ・リーグは首位広島がマジックを順調に減らしているが、2位以下は予断を許さない状況が続いている。
NPB、公式記録を訂正 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180904/npb18090405000001-n1.html 日本野球機構(NPB)は、1日の阪神-DeNA18回戦(甲子園)の公式記録の一部を訂正した。六回に阪神・江越大賀外野手(25)が二盗後、三進した際の失策者をDeNA・伊藤光捕手(29)から石川雄洋内野手(32)とした。チーム失策数は「3」のまま。
NPB理事会、公式戦に冠スポンサー検討 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180904/npb18090405000003-n1.html 日本野球機構(NPB)の理事会と12球団による実行委員会が3日、東京都内で開かれ、新しい増収策を模索する中期経営計画の一つの案として、公式戦に冠スポンサーを付けることが提案された。小委員会で検討していく。既にセ、パ交流戦、オールスター戦、日本シリーズなどには付いており、サッカーJリーグでは明治安田生命がJ1-3の冠スポンサーになっている。
【パ・リーグお仕事名鑑】野球への未練をビジネスで“払拭” PLMを支える元大手ゲーム会社営業マン https://full-count.jp/2018/09/03/post195279/ グラウンドの上で輝く選手やチームを支えているのはどんな人たちなのか。本連載「パーソル パ・リーグTVお仕事名鑑」でパ・リーグに関わる仕事をしている人、そしてその仕事の魅力を紹介していく。
MLBとNPBを大きく分けるスイッチヒッターの存在 NPBではわずか2%… https://full-count.jp/2018/09/03/post195255/ MLBとNPBの野球にはいろいろと違いがあるが、その1つに「両打=スイッチヒッターの比率」がある。MLBでは各球団に両打の打者がいて打線に名を連ねているが、NPBでは非常に少ない。
NPB、公式戦に冠スポンサー検討 五輪中断は開会式2日前に https://www.sanspo.com/baseball/news/20180903/npb18090320100004-n1.html
【パ・リーグ公示】9月3日 楽天・聖沢が抹消 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180903/npb18090315270003-n1.html
【セ・リーグ公示】9月3日 中日・松坂が抹消 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180903/npb18090315270002-n1.html
山田哲人、史上初の「40-40」は可能か 山崎武司氏が見る“復活”の理由 https://full-count.jp/2018/09/03/post195030/ ヤクルトの山田哲人内野手が昨季の不調から復活を遂げ、新たな偉業達成へ突き進んでいる。今季はここまでリーグ13位の打率.311、同4位の30本塁打、同6位の77打点に加え、同1位の30盗塁をマーク。自身3度目のトリプルスリー(打率3割、30本塁打、30盗塁)はほぼ確実となっている。
NPBが記録を訂正 1日の阪神-DeNA18回戦 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180903/npb18090314540001-n1.html